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80s岩手県のバス“その頃”掲示板

古いバスのこと、昔のバスの想い出、岩手県のこと、新幹線の看板などの掲示板です
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ボンネットバス運行情報 2018年(平成30年)3月の予定

#1706名前:onozawa時刻:2018-02-21 16:57:32返信報告:報告

今年は寒い日が続きますが、3月からボンネットバスの運行が始まります。
 
 
・『第122回 水戸の梅まつり』水戸観光協会
 2月24日(土)、25日(日)、3月3日(土)、4日(日)に、
茨城県の水戸市内を無料で日本バス文化保存振興委員会のボンネットバスが、
周遊「漫遊バス」としてを運行します。
http://www.ibarakiguide.jp/seasons/umeiro/mito_ume/free-bus.html
http://bus-museum.jp/
 
 
・灘のまちを「こべっこ2世号」が走ります!
 3月3日(土)に、神戸市灘区を神戸市営交通100周年を記念し、
灘百選の会が主催したボンネットバスツアーあります。
イベントで活躍している「こべっこ2世号」が、
あまり走ったことのないルートを走る貴重な機会ですので、必見です!
http://ktbsp.jp/area/5756/
 
 

デジタル化作業

#1698名前:匿名時刻:2018-02-18 21:59:20返信報告:報告

こんばんは
ネガのデジタル化作業を最近していますが、国際興業バスと縁深いこのサイトにおいてBA20が出てきていませんね。当時流行っていたポケットカメラにて撮影した上板橋駅でのBA20。
画質悪いです。撮影は昭和53年頃。結局何処かに譲渡されたかの情報も見当たりませんでしたね。

Re:デジタル化作業

#1699名前:管理人時刻:2018-02-19 22:14:12返信報告:報告

こんばんは。
岩手県には国際興業のBA20は譲渡されてきませんでしたので、サイト内には1枚も写真はありませんね。
1974(昭和49)年に国際興業グループだった岩手中央バスには、似たようなBA20が入り、そのまま岩手県交通に引き継がれています。しかし、この車両は、1988(昭和63)年までには全廃されています。
1988年といえば、国際興業からは同じ年式(1974年式)のBU04を譲受している頃ですので、中央バスBA20は早すぎる廃車です。
車両が小さかったからか、BAのエンジンがメンテ上イレギュラーだったのか・・・。
そんなわけで、国際興業からBA20を譲受するという環境ではなかったようです。
確か、秋北バスには譲渡されたと聞いていますが。
(お名前欄を空白にすると「匿名」になってしまいます。できれば、区別できるように、お名前をお入れいただくようお願いします)

Re:デジタル化作業

#1700名前:時刻:2018-02-20 13:40:43返信報告:報告

中型車、まだ川越線がディーゼルだった頃に、この路線沿いのどこかの駅で見かけた覚えがあります。当時は子供でバスに大型中型があるなんて知らなかったので、側面のエンジンルーバーが縦型なのに興奮し、走って追いかけていきました(もちろん追い付きませんでしたが)。

その後出てきたLR(ジャーニー)も、当初埼玉近辺で見かけたのに、いつのまにか見なくなったと思ったら板橋で活躍していたのですね。あまり情報のない時代ですから、今さらになって知ることが多くて面白いですね。

Re:デジタル化作業

#1701名前:元埼玉のバスfan時刻:2018-02-20 20:08:43返信報告:報告

[1698]
今となってはとても貴重な写真です。写真ですから当然なのですが、この型を長時間眺められたのは初めてです。実車を一瞬ずつ2回程見た記憶しかないのです。
この型、平面窓車体の中型ですが、前扉は広幅タイプだったのでしょうか、それとも平面窓より前の型同様の狭いタイプだったのでしょうか。私の解釈に過ぎ
ませんが、平面窓に進化した時に扉幅も拡大し、バランスを取る意味で運転席窓も幅拡大したのだと思いますが、この写真ではBU04同様に運転席窓幅は広いよう
です。実際は扉も広いのでしょうか。

Re:デジタル化作業

#1702名前:管理人時刻:2018-02-20 20:46:13返信報告:報告

こんばんは。
いすゞBAは、ボディスタイルこそ平面ガラスの新スタイルに変わりましたが、シャーシはそのままなので、広幅ドアにはなっていません。
[1699]で私が貼った写真を見ると分かりますが、FOHがギリギリで、通常幅のドアを設置するだけで精一杯ですね。

Re:デジタル化作業

#1704名前:里の杜のメルファ7時刻:2018-02-20 21:35:38返信報告:報告

すいません。
久々の投稿で、名前も入れずまた、編集キーも入れずに投稿してしまいました。
申し訳ありませんでした。

Re:デジタル化作業

#1705名前:元埼玉のバスfan時刻:2018-02-21 03:22:24返信報告:報告

[1702]管理人様:
> FOHがギリギリで、通常幅のドアを設置するだけで精一杯ですね

 御教示有難う御座いました。
 私も「バランスを取る意味」と書いてしまいましたが、本当の意味?思い出しました。対象型式のバスがツーマン仕様等で、前扉が無い仕様の時に、
そこに扉幅とほぼ同じ横スライド窓を嵌め込むのですが、その時に運転席窓とそれとが同サイズでなければチグハグになってしまいます。従い、運転席窓幅
と前扉の幅は必然的にほぼ同じになると言う筋になるのですが、実際にも本当に合っているのでしょうか。

更新後記(2018.2.20)

#1703名前:管理人時刻:2018-02-20 21:02:27返信報告:報告

こんばんは。
更新と同時にサイトスタイルを一新しました。基本は、スマホで見てもちゃんと見られるというレスポンシブWEBを目指しました。
前回のサイトデザイン変更が2010年でしたので、大体8年ごとくらいにデザインを変えていることになり、これで3世代目となります。
変えるに至った理由は、この8年間の時代の変化でしょう。パソコンの画面も横に広がり、タブレット端末やスマホ端末も普及し、むしろスマホでWebサイトを見る割合の方が高くなったとも聞きます。
そうなると、幅の広いパソコンでも、小さなスマホでも、同じような操作性が求められます。
一応、違和感のないように、画像やアイコンそのものは、これまでの物を流用するつもりですが、htmlやcssの記述を変える必要があるため、1ページごとにチマチマと作業をすることになります。従って時間がかかります。
更新に合わせて、或いは更新の合間に、順次新デザインへと移行するつもりでいますので、気長にお付き合いください。
添付写真は、初代のサイトデザインです。この時はフレームを多用していたり、htmlでサイトデザインを作っていたため、8年前には段々と時代に合わなくなっていました。
初代デザイン、2代目デザイン、そして今回の新デザインも、基本コンセプトは変わりません。引き続き、1980年代の岩手県を振り返るWebサイトとお付き合いをお願いします。

更新後記(2018.2.8)

#1697名前:管理人時刻:2018-02-08 22:16:03返信報告:報告

1月に、いすゞプラザに行ってみて、日野オートプラザにも再訪してきました。
いすゞプラザは、平日が完全予約制であったり、日曜日が休みであったりと、訪問しづらい施設だなと思っていたのですが、中身のイメージは全く逆でした。
コンセプトとしては、展示施設と言うより、体験施設という感じでした。まさに子供たちが喜ぶテーマパーク的要素が散りばめられています。
鉄道などの博物館のテーマパーク化が色々言われていますが、PR施設の中に博物館的要素があるという目で見れば、逆によくできた施設に見えます。
その足で日野オートプラザに行ってみると、こちらはちょっとおとなし目に感じてしまいました。
写真は、日野オートプラザのほうです。
右端に見慣れないバスが置いてありました。遠くからは、観光バスが見学者を連れてきたのかと思って近づいて行くと、なんとグランビューでした。
まだ元事業者カラーのままで、ボディの痛みもそのままでしたから、この後、ちゃんと整備をして、展示車両に加わるようです。
その後ろには、水色の日野ポンチョも置いてあります。
こちらは説明板こそないものの、綺麗な状態ですので、新しい保存車両の仲間に、すでに加わっているようでした。
いすゞ、日野の両施設とも、どんどんと充実していってほしいと思います。

冷房装置

#1689名前:時刻:2018-01-22 01:10:07返信報告:報告

こんにちは

冷房装置が導入された当初、独特の唸り声のような音を出してやってくるバスに、新しい時代を感じたものです。特に後部屋根上に取り付けられたエアコン装置により、あれは空気取り入れ口と呼ぶのでしょうか、屋根の片側に飛び出していた吸気口が側窓最後部に、これまた流行っていたのかメッキのガーニッシュとして移設され、格好よく見えました。

ところで、当該ページですが、解説に対して写真情報が若干追い付いていないようです。

いすゞU-LV324KとKC-LV380Lについては、従来のヂーゼル仕様のように車内冷房ダクト内に4つの小型冷房装置を分散配置したものではなく、集中式を屋根下にビルトインしたと言った方が適切だと思うので、ここには初期P-LVの写真があれば良いのではないでしょうか。

ヂーゼル機器が屋根上(車内にも)に何も飛び出させない仕様を好んでいたのは確かだと思います。C*MからP-LV時代の初期は分散型が標準だったところ、何かしらの改善があったのでしょうか、中期以降は全て集中式になり屋根上が出っ張るようになりました。
U-代で小型化した冷房装置を再び屋根下に収めたのは、ヂーゼル機器のアイデンティティを保つための意地だったのかもしれません。車内の見た目はあまりいいとは言えませんが。

またK-CJM470について、国際興業の場合、初期からP-LV代までは日本電装を採用していて、同じ地域の、他社のいすゞ川重(都営や東急など)とは違う仕様です。最後部窓ガラスの内側に、日本電装の(背景が波打ったようなデザインの)「冷房車」ステッカーが付いていたのを覚えています。U-LV以降はメーカー標準になったようです。
当時いすゞ車でヂーゼルの集中式を選択したのは東急で、国際興業と同様の最後部出っ張りがあります。川重でのこのタイプは全国的に見ても珍しい(無い?)と思います。

他にもルーバー位置の違いなど、車両やボディーメーカーが統合される前までは、こうやって事業者ごとに差異があって面白かったですね。

Re:冷房装置

#1690名前:管理人時刻:2018-01-23 21:28:35返信報告:報告

獣様、こんんばんは。
ご指摘ありがとうございます。確かに色々ちぐはぐですね。

まず、K-CJMの集中式冷房ですが、写真がこれしかなかったのでエイヤと載せてしまいましたが、日本電装でしたか。他には、京王のCJMの写真はあるのですが、これも日本電装製と聞いていますので、残念ながら画像なしと言うことになりそうです。
次に初期P-LVの分散式ですが、これも今のところ画像が見当たりません。
P-LVでも屋根上にコブのある車両もありますね。
U-LVでは、確かに集中式の室内置きになっていますね。新潟交通の写真の横に載せたカタログイラストが、このいわゆるビルトインタイプでした。
そうすると、P-LVやU-LVにあった屋根上にコブのあるタイプのイラストが存在しないということになりそうです。
今週末までには、修正させていただきます。失礼いたしました。

Re:冷房装置

#1691名前:時刻:2018-01-24 10:44:36返信報告:報告

管理人様、こんにちは
私のようにちゃんと整理できない人間でも少しは協力できればと思っており、このような貴重なサイト、ページを作成・公開されることには感謝している次第です。

半年くらい前に、たまたま私も冷房装置の多様さが気になり、色々調査していたところで、自分での写真は少ないものの、ネットで検索してある程度把握できたというところです。

特に川重いすゞのP-LVについては、初期の分散型の他に、集中型でも屋根上に大きく出ているタイプ、半屋根上・半屋根下のタイプがあり気になっていました。コンデンサの通気口も、事業者により左右にあるタイプ、2個とも非常口側前方にあるタイプ、後方にあるタイプ、前後に分かれているタイプ、さらには日本電装製の大型1個のタイプがあり、面白いです。

分散型から集中式に変更になった理由は分かりませんが、都営バスで同年度に納入されたP-LV314で、一般車は分散式型なのに対し、都市新バス仕様は集中型を採用していますので、この辺りの評価で一般車に波及していったのだと思っています(噂ですが、分散型は冷房能力不足という話を聞いたことがあります)

画像は車内の写真です。上から順にP-LV分散型、P-LV集中型(屋根上搭載)、P-LV集中型(半屋根上・半屋根下)、P-LV集中型(日本電装製・半屋根上・半屋根下)です。一番下は参考として日野のKC-HT(日本電装)です。車内の通気口が、ヂーゼル製は縦方向なのに対し、日本電装製は横方向だということが分かります。

Re:冷房装置

#1692名前:管理人時刻:2018-01-24 22:08:59返信報告:報告

獣さん、こんばんは。

確かに、通気口(空気取り入れ口?)の向きも色々ありますね。
車内の様子は、なかなか記録がなくて、よく理解していませんでした。
学生時代の岩手県をはじめとして、冷房車がなかなか入らない地域に暮らしていたので、初期冷房車にはあまり触れる機会がありませんでした。
今回の車内画像は、獣さんの撮影画像ですか?
そうであれば、再編集にあたって、使用させていただきたいのですが、よろしいでしょうか。

Re:冷房装置

#1693名前:時刻:2018-01-25 09:55:22返信報告:報告

管理人様、こんにちは。

写真は全て私が撮影したもので、利用していただいてかまいません。この写真は上から、関東鉄道、京急バス、那覇バス、国際興業です。一番下のKC-HTは函館バス(元東急?)です。

以前から思っていたのですが、車内照明がフロントガラスに写りこまないように、最前方の照明にカバーがかけられていたり、半消灯になっていたりすることがありますが、半埋め込み式の場合、ちょうど冷房装置が影になってくれてこれが必要なくなるんですよね。合理的というかなんというか?

一応、(下手な写真ですが)車両外観とセットになったオリジナルの画像を持っていますので、管理人様のメールアドレスにお送りしておきますね。

Re:冷房装置

#1694名前:管理人時刻:2018-01-26 22:44:54返信報告:報告

獣様、こんばんは。
お送りいただいた写真を活用しながら、内容を修正しました。
色々と不勉強のまま記載してしまい、お恥ずかしい限りです。

Re:冷房装置

#1695名前:時刻:2018-01-28 23:30:52返信報告:報告

見応えのあるページを作っていただき、ありがとうございます。冷房が搭載された初期の頃は、色々と試行錯誤があって面白いですね。非冷房車の冷房改造もありましたし。当時のテレビニュースで、バスの中の冷房が効きすぎるという話があって、思い出せば確かに初期はそうだったような気がします(運転席はあまり効かなそうなので強く設定しすぎていただけかもしれませんが)。

ついでの話ですが、寒冷地でのバスの暖房設備というのはどうなっているのでしょうか。あまり詳しくないのですが、首都圏の車両の車内ヒーターが2つ程度なのに対して、4つ程度あるのが普通っぽいですし、灯油式ヒーターを搭載している場合もあるみたいで。中古車両では暖房増強などの改造はされていたのでしょうかね??

Re:冷房装置

#1696名前:管理人時刻:2018-01-29 23:19:15返信報告:報告

獣さん、こんばんは。
バスの暖房には、エンジンの冷却水を使って温める「温水暖房」が普通ですが、寒冷地の場合は、灯油で直接温める「灯油暖房」がありました。
また、寒冷地では、プレヒーター(予熱器)を増設して、早く温まるようにしているところも多いようです。
暖房装置の場合、外観では分からないので、調べるのはなかなか難しいですね。
中古車両の改造も、それぞれの会社の考え方によっても違うかも知れませんし。
近年のノンステップバスは、床が低いし、車いす固定用の座席もあったりして、ヒーターの増設は難しそうです。

昔の名前が

#1687名前:左党89号時刻:2018-01-20 13:22:44返信報告:報告

先日、盛岡市内だけですがJRバス「白樺号」に乗車したところ、愛称表示板の裏に写真のように「準 白樺号」の文字が見えました。
(写真では分かりづらいですが赤文字でした)

調べてみると1996年に沼宮内線の一般路線便の廃止により盛岡~沼宮内の全停留所停車により登場した系統で、1999年からは盛岡IC~滝沢ICを東北道経由とした「スーパー白樺号」と併せて3種類の系統も存在していましたが、2004年春の改正で現行形態(盛岡~葛巻全停留所停車)の「白樺号」に統合されています。
ただ、この掲示が付いていた車両がJ647-04416、つまり2004年度導入車両なのでこの車両とはかすりもしなかったので、廃車となった他の車両から転用されたもののようです。
なお、乗車した便での愛称表示は貸切の団体名表示のステッカーを流用していましたが…

Re:昔の名前が

#1688名前:管理人時刻:2018-01-21 16:13:15返信報告:報告

左党89号さん、こんばんは。
準白樺号なんてものがあったんですね。愛称名に日本語、それも劣る方の冠詞をつけるのは珍しいんじゃないでしょうか。
「準急行」「準特急」など種別に付ける例はありますが。
一方「スーパー白樺号」のほうは、一時流行った「スーパーひたち」「スーパー雷鳥」「スーパーやまびこ」など各地で見られたので、違和感はありませんが。ちなみに「スーパーやまびこ」は正式名称ではなかったですよね。
「白樺号」は当時から停車場所は多くて、昔の資料を見たら、盛岡駅~沼宮内駅間で6つのバス停、沼宮内駅~葛巻間で9つのバス停がありますが、今はもっと止まるということなんですね。
当時は高速バスレベルのサービスを提供する特急バスで、ビデオも上映していました。
この写真は、当時のバスのリアについていたビデオバスの表示です。新幹線接続のバスであることが明示されていますね。

山梨交通「モノコックバスで行く記念撮影ツアー」

#1685名前:onozawa時刻:2018-01-16 22:32:32返信報告:報告

山梨交通では、動態保存している「モノコックバス」を利用したツアーが、
2018年2月10日(土)・24日(土)・3月10日(土)・24日(土)に実施されます。
http://yamanashikotsu.co.jp/travel/CCM/index.htm

Re:山梨交通「モノコックバスで行く記念撮影ツアー」

#1686名前:管理人時刻:2018-01-17 21:56:34返信報告:報告

onozawaさん、こんばんは。
公式ページに「往年の中型路線バスの名車が平成に甦る」などと書いてあるので、また新たな車両が蘇るのかと思いましたが、写真にあるように今までにも存在したCCMですね。
こういう車両に乗れる機会もなかなかないと思いますので、ツアーのようなものを企画していただくのは有り難いことです。

国鉄バス3(青森県)

#1681名前:九舟時刻:2018-01-13 16:42:09返信報告:報告

>管理人様
こんにちわ下北本線『泉沢行き』と毎朝すれ違っている九舟です。地元が出てきて嬉しいです。

先日はメールにてお世話になりました。遅くなりましたがあけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします。
CCMは手つかずのまま冬眠中です。早く起こしてやりたいものですが…

さて、標記の件について、ご存知かもしれませんがむつ市内にて531-3002が残存しております(少なくとも一昨年時点では)。3003でなかったのは残念ですが、塗装が綺麗に残っているので、国鉄(JR)バス好きな私にはたまりません。

メールにて写真を何枚かお送りいたしますので、もしよろしければご活用下さいませ。

以上ご報告までに。

Re:国鉄バス3(青森県)

#1682名前:管理人時刻:2018-01-14 18:30:59返信報告:報告

九舟さん、こんばんは。
メールにて画像頂きました、ありがとうございます。
青森県北部とはお聞きしていましたが、今回の国鉄バスの画像の地元である下北半島にお住まいだったとは・・・。
「泉沢行き」と毎日すれ違っているのですね。さらに、1番違いとはいえ、掲載した車両と同型車が廃車体として残っているとは驚きでした。
JRバス東北も、だいぶ路線の整理をしましたが、下北本線は今もJRバスが頑張っているんですね。

Re:国鉄バス3(青森県)

#1683名前:九舟時刻:2018-01-14 22:02:07返信報告:報告

>管理人様
こんばんは、実は下北住まいです。
JRバスはスクールバスでもかなり動いているようで、本数の割にはよく見かける気がします。これからも頑張ってくれると嬉しいのですが…

それと、あの後もう一度記事を読んでおりましたら、上から二枚目、青森駅前の写真解説にばっちり『531-3002』と出ているのに今更気づきました(汗
しかも新車!?
昔は青森にいたのですね、廃車体の新車(?)の時の写真を見ることができ、感激です。

子どもの頃は青森市住まいで、浅虫行きにはよく乗りました。市営の方が本数が多かったのですが、JRバスが好きだったので。母にせがんで乗ったJRバス、とても懐かしいです。
もっとも、私の頃はもうJRで、バスも観光バスの格下げ車ばかりだったので、このバスには乗ったことはなかったと思いますが…

長々と失礼いたしました、これからも更新を楽しみにお待ちしております。

Re:国鉄バス3(青森県)

#1684名前:管理人時刻:2018-01-15 22:26:56返信報告:報告

いやいや、失礼しました。
私もうっかりしていました。
確かに、上の方に並んでいる車両が該当の531-3002でしたね。

現役時代の姿と廃車体になっても生き続ける姿との両方を見られることが、いいことなのか、残念なことなのかは分かりませんが、貴重な画像を有難うございました。

ボンネットバス運行情報 2018年(平成30年)2月の予定

#1680名前:onozawa時刻:2018-01-10 23:28:12返信報告:報告

・大交北部バス(大分県豊後高田市)
 『昭和ロマン号』に無料で乗車できます。
☆昭和の町周遊コース☆

・昭和時代の懐かしい雰囲気そのままの商店街を巡るコースとなっています。
■1月■  1月14日(日)、※1月21日(日)、1月27日(土)、1月28日(日)
                   ※1月21日の便は11時の便から運行予定となっております。 
■2月■  2月10日(土)、2月11日(日)、2月12日(月祝)、
     2月17日(土)、2月18日(日)、2月24日(土)、2月25日(日)
https://www.showanomachi.com/topics/detail/213
https://www.showanomachi.com/files/TopicsDetail/23/TopicsDetail_23053_file.pdf
 
 
・『第122回 水戸の梅まつり』水戸観光協会
 2月24日(土)、25日(日)、3月3日(土)、4日(日)に、
茨城県の水戸市内を無料で日本バス文化保存振興委員会のボンネットバスが、
周遊「漫遊バス」としてを運行します。
http://www.ibarakiguide.jp/seasons/umeiro/mito_ume/free-bus.html
http://bus-museum.jp/
 
 

更新後記(2018.1.7)

#1679名前:管理人時刻:2018-01-07 15:46:19返信報告:報告

「奥静廃バス見聞録」の後編をアップしました。
後編は、現地で発見した廃車体9体について、簡単に解説します。車両についての詳細な解説は、後日、車両ギャラリーの「バス廃車体全国版」の所に掲載しようと思っています。
ここで添付した写真は、トヨタハイエースです。
一瞬、救急車かと思いましたが、そうではなく、普通の営業車でした。
このエリアには、なぜか多数のワンボックス車も放置されていました。

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