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80s岩手県のバス“その頃”掲示板

古いバスのこと、昔のバスの想い出、岩手県のこと、新幹線の看板などの掲示板です
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更新後記(2017.12.18)

#1666名前:管理人時刻:2017-12-18 18:49:14返信報告:報告

こんばんは。
今回は、静岡県のとある開拓地に潜む廃バス達を訪問した時のルポの前編をお送りします。
近年、バス廃車体が密集する場所など、ほとんどが姿を消したと思っていましたが、まだまだそんなワクワクする場所が存在しました。
もともとはKj様からお教えいただいていましたが、遠いのでなかなか行けずにいたところ、キュアリス赤木さんにも情報提供があり、ご一緒するという機会に恵まれました。
Web上には、複数の仲間で廃車探索をするという方々も多数おられますが、私はそういう機会に恵まれず、一人で細々とおっかなびっくり1台撮っては逃げてくるということを繰り返していました。しかし、今回は、赤木さんと一緒なので、かなり大胆に、またゆったりと時間をかけて探索することができました。
日本のどこかに、他にもこんな廃バス集積のデンジャラスゾーンが存在することを願ってやみません。

Re:更新後記(2017.12.18)

#1667名前:ポンコツ屋 赤木時刻:2017-12-24 11:32:35返信報告:報告

更新お疲れ様でした。私も普段は単独で廃車体を探し回り、周囲をキョロキョロしつつも運転しながらでは見過ごしてしまうことも多く、やはり目玉は2つより4つが良いなと痛感しました。
一台に掛ける時間もしかりで、何かに急かされるように検証し、逃げるように撮って帰るというパターンだったのが、今回は「肝が据わった探索行」でした。

ところで「80s岩手県のバス“その頃”」のweb取材に随行したと思っていたのに、逆だったとは(!?)
いやいや、取材される側の心境というのも勉強になりました。以後、役立てたいと思います。

Re:更新後記(2017.12.18)

#1668名前:管理人時刻:2017-12-25 19:59:32返信報告:報告

ポンコツ屋 赤木様、ご本人のご降臨ありがとうございます。
特に今回の場所は、一人で行くとしたら、ちょっと怖すぎる環境だったと思います。
探索中に生きている人に会ったのは、山に入って行って姿を消したおじさんと、猟友会の人だけでした。
あとは大鉄バスの中にいたリアルな人形さんくらいでしょうか。

ん? 私が取材されていたという説もあるわけですか。
私が写っている写真はあまりお勧めできません。万が一、流出すると困るので、今のうちに全身モザイクに加工していただければと思います。
そう言いながら、赤木さんが写っている写真はどんどんとアップしてしまうのですが、多くが後ろ姿だったりします。
今回の写真は、表紙写真に使用したものと別テイクの、赤木さんが撮影しているバージョンです。
書籍の「廃バス見聞録」でも、お使いいただいて結構です。

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