【日刊名言】これをやったら次回でられなくなるんじゃないかなんて、考えないようにしている。人間いつ死ぬかわからないから、その時のすべてを出しきりたいんだ。
おれはいつ死ぬかわからないし、見ている人もいつ死ぬかわからない。
視聴者が最後に見た江頭が、手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?
既におわかりですね(笑) by 江頭2:50(1965~)上半身裸に黒スパッツ姿がトレードマークのお笑い芸人
同感です・・・って…同い年だったんだぁ~^^;
そんな、ある意味、宇宙人…火星人の(笑)エガちゃんの名言に続く今日の話は...
【火星が28日に最接近】火星はいま徐々に地球に近づいており、その姿も大きさを増している今回のように火星の観測に適した機会が次に訪れるのは2014年だそうだ
ここ数ヶ月間、火星は夜になると東の空に昇り、赤い恒星のように見えている1月28日には地球から9800万キロ圏内を通過、望遠鏡があれば火星の地表を十分観測できる距離になるhttp://homepage2.nifty.com/turupura/new/2010/new1001_06.html以前の接近の際('03年8月)、火星はこの約6万年間で最も地球に接近し、地球からわずか5600万キロの距離を通過したその際、巷では、「火星が満月と同じ大きさに見える」とゆう都市伝説まで飛び交った^^;覚えてますかぁ!?
BUT!!満更、この都市伝は嘘ではなく、確かにこのときは、望遠鏡で火星を見れば肉眼で見たときの満月と同じぐらいの大きさに見えました^^b
ところが、この情報が広まる間に、意図的か?どうかは判らないが!?残念なことに“望遠鏡”の部分が抜け落ちてしまって、“月と同じ大きさ”という部分だけが伝わっていったようだ
今年の接近はそこまで地球に近づく大接近ではないが、それでも今回の小接近飛には火星を肉眼でも簡単に見つけられるという特徴があり、夜空を見上げると、月とシリウスの次に火星が明るく見えます
今回は、夕刻の東の空から始まり、一晩中楽しめる天体SHOWです!!因みに、二日後の30日が、今月2度目(前、元旦)の満月となります^^b
ただ空を眺めるだけで済むのですから、是非外に出て・・・仕事帰りに...一杯飲んでの帰宅途中、夜空を見上げて見て下さい^^
*火星が都市伝説の伝える通りの大きさで現れるとすると、地球からの距離はわずか75万キロということになり
これは地球と月の距離のおよそ2倍
もし、その距離までの超大接近になれば・・・間違いなく人類は...いや、地球は終焉を迎えるでしょう(爆)