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photoBBS JUNKTION

 SONGisLOVEなFAIRWAYをJUNKTIONしたいから... 

ようこそ Meg's-CoCo-Fore-Dachs そして photoBBS JUNKTION へ(⌒_⌒)

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♪OffCourse Fairway History

#160名前:Meg時刻:2007-07-01 18:49:34返信
前から、オフコースとの軌跡をログにまとめたいと思っていました。
金曜日に休み(代休)が取れて、ちょうどぽっかり時間が空きましたので集中して書きました。
そして このログにどの曲を選ぼうかと迷いましたが、
やはり言葉(歌詞)にいちばん説得力のある“♪言葉にできない”が
僕とオフコースとのリアルタイムヒストリーを表わすにはいちばんいい曲かなと思いました。
続きは、現在までの小田さんとの軌跡になりますが、
小田さんの中のたしかなことが自分にもわかったら、その時にあらためてまとめてみたいと思っています。
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/2977953.html

♪思いのままに

#159名前:Meg時刻:2007-07-01 18:48:04返信
詞・曲 小田和正 1979年(S54)
1979年(S54) ようやく 僕自身のFAIRWAYの入り口をよちよち歩き始めていた年の秋
このアルバム~Three&Twe~がリリースされました
そのアルバムには “5人のバンド”としての明確な“新!オフコース”宣言がありました
そして、レコードに針をおろすと いきなり一曲目から5人のオフコースとしての強い意志の表れが
出だしのオフコースサウンドとも言えるアカペラコーラスに続いて厚みのあるサウンドとともに、
彼ら5人の強い意志が流れてきました まさに “5人の音楽と5つの個性を持つオフコース音楽”への
劇的な変化の始まりでした。
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/3446367.html

♪ほんの少しの間だけ

#158名前:Meg時刻:2007-07-01 18:46:55返信
詞・曲 小田和正 1973年(S48)
1975年(S49) 大学一年生の時に初めて聴いた アルバム“僕の贈りもの” 
その中にこの楽曲がありました まるで賛美歌を聴いているかのような感動がありました。
小田さんと鈴木Yassさんのすてきなコーラスが僕のこころの中いっぱいに響き渡りました。
愛の持つ力 愛の大切さ 愛とともに人生を生きることのすばらしさ かけがえのない今日を生きていくこと
そして倖せというものの意味 自分の存在 そして そんな小さな倖せが
ほんの少しの間だけでも続いてくれることが どれほどすばらしいことなのか...
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/3488406.html

♪愛のきざし

#157名前:Meg時刻:2007-07-01 17:46:12返信
詞・曲 小田和正 1977年(S52)
あんなに...あんなに強く地面を打ちつけていた雨音が止み 
木々のざわめきや自然のささやきが舞い戻ってくる
暮れなずむ陽光は君と僕をやわらかく包みこむ
静かに夜のとばりが下り夜空に広がる満天の星たちが僕たちに語りかけてくる
そして 静かに..ゆっくりと..また朝が流れてくる
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/4150655.html

♪こころは気紛れ

#156名前:Meg時刻:2007-07-01 17:43:11返信
詞・曲 小田和正 1976年(S51)
君のそのうつろなまなざし そのまなざしに映る青い空の そのずっと彼方にいったい何があるの 
そこに誰がいるの...そこに何があるの... 僕でよかったらそれを教えて
だって 君と一緒に歩いていきたいから 僕だけを見ていてほしいから
それに...君を ナ・マ・イ・キ だなんて ちっとも思っていないから...
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/8173387.html

♪思い出を盗んで

#155名前:Meg時刻:2007-07-01 17:40:27返信
詞・曲 小田和正 1977年(S52)
いつでもすてきな笑顔の君 誰にでもやさしい笑顔の君 その優しさは僕だけのためなのに..
心の中にとめどなくあふれる不安 心の中に生まれてくるジェラシィ 僕の中には君しかいないのに..
お願いだからここにいて 行かないで...
あのとき  暖かな陽射しの中で 
ふたりの愛が ふたりのかけがえのない思い出が ふたりの掌から砂浜に零れ落ちた
そして ふたりの大好きな海に流れていった あの冬の日の午後..
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/8759105.html

♪わが友よ

#154名前:Meg時刻:2007-07-01 17:36:47返信
詞・曲 小田和正 1974年(S49)
■小田さん..
あの時、(LMCで)僕らがやった曲というのは、先週やりました「A SOLIN’」という曲。
でも決勝大会に進むにあたって、これじゃ勝てんと。さらに難しい曲をマスターすれば絶対勝てるはずだ、
とまたYassがコピーしてきて、それを教わって、ひと夏中、毎日その曲ばっかり、どれくらい練習しただろう。
寝ててもできるくらい(笑)  言い訳を先にしておきますが、その当時はとってもうまかったんです。
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/11703397.html

♪美しい思い出に

#153名前:Meg時刻:2007-07-01 17:34:34返信
詞・曲 鈴木康博 1978年(S53)  
きっといつか 二人で分かち合いたい
二人で過ごしていくこのひとときを 二人で触れあっていくこの温もりを 二人で辿っていくこの時の流れを
二人で歩いていくこの心の轍を 二人で見つけていくたしかなことを
愛する君とともに 二人の美しい思い出として  分かち合いたい  きっといつか...
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/11957674.html

♪白い帽子

#152名前:Meg時刻:2007-07-01 17:31:59返信
詞・曲 鈴木康博 1974年(S49)
初めて舞台の上でうたう君を見た 君は素敵な笑顔でうたを奏でていた
君は可愛い口元でうたを囁いていた 君はきらめく瞳でうたを演じていた
僕は忘れない 初めてときめきを覚えたあの時を
川面を見下ろす赤く大きなアーチ橋 その中ほどにぽつんと君がいた 君の笑顔が白い帽子の中にあふれていた
僕は忘れない あの白い帽子の君を
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/12708617.html

♪ランナウェイ

#151名前:Meg時刻:2007-07-01 17:29:05返信
詞・曲 鈴木康博 1976年(S51)
まるで...まるであなたに初めてあったような そんなときめきを乗せて二人が旅立つ道は
たそがれにきらめく HighWay そして 風とともに走りゆく RunAway
二人が旅する道は 旅の始まりはとても厳しい OffCourse 旅の終わりはとても素敵な Fairway
いつも二人は ときめきをのせて RunAway
FAIRWAYより  http://cocoforefairway.seesaa.net/article/12822443.html
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