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photoBBS JUNKTION

 SONGisLOVEなFAIRWAYをJUNKTIONしたいから... 

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♪I LOVE YOU

#218名前:Meg時刻:2008-09-23 19:03:27返信

詞・曲 小田和正 1982年(S57)
1982年 小田さんとYassさんと僕との間で♪I LOVE YOU の言葉とともに
僕にとってのオフコースとの物語は終わりました     
そしてこの曲の間奏にはもうひとり大切な人との別れがありました あのBEATLESのJohn Lennon 
彼の 暴漢による突然の死(1980年12月8日) そのニュースを告げるキャスターの哀しい言葉が聞こえてきます
“誰もあなたの代わりになれはしないから あなたのまゝここに居ればいいから”  I LOVE YOU
FAIRWAYより  http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1023207.html

♪いつもいつも

#217名前:Meg時刻:2008-09-23 18:55:38返信

詞・曲 小田和正  1979年(S54)
まだガキだったあの頃.... 
小田和正、鈴木康博のオフコースに22歳で加わり、売れ出したのは『愛を止めないで』『さよなら』以降の26歳ころだった。
ロックの殿堂日本武道館でのコンサートも体験しまさに上げ潮だった。しかし、今思うとあの頃の自分はまだまだ「ガキ」だった。
ロック、イコール破天荒な生き方をすることだ、などという考え方は高校時代と少しも変わっていなかった。
突っ走る日々が続いていた時、メンバーで4歳上の清水は二人きりになるとよく
「お前なぁ、今はこれだけど、ほんまは一人なんやで。それをわかっておけよ、しっかりしいや」と口にした。
どこか訳知りでおとなびていた清水は何かに気づいていたのだろうが、
私は「また意味ありげなことを言って」位にしか思っていなかった。だが、今思うと彼の言う通りだった。
「自分のスティック一本で生きてみせる」という反発心を頼りに苦しいバンド活動を続けてきた私は7歳年上の小田や鈴木の目から見れば「やんちゃ坊主」だった。
だが、「売れなくても、いいもの、納得できるものをつくる」という彼らの姿勢は私をある高みまで引っぱっていってくれた。
FAIRWAYより  http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1091271.html

♪昨日 見た夢

#216名前:Meg時刻:2008-09-23 18:47:26返信

詞・曲 小田和正 1988年(S63)
さらさらと流れる季節や風のように 君は僕をいつもやさしく包んでくれる 多くを望まない 高くも望まない 
いつも いつまでも 君を受け止められる素直な自分でいる限り 君との明日がある
“君が季節で.. 君が風で.. 君が世界で.. 君が愛で..” 
FAIRWAYより  http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1107974.html

♪青空と人生と

#215名前:Meg時刻:2008-09-23 18:11:09返信

詞・曲 小田和正 1976年(S51)
その頃僕は大学3年生 
いよいよ専門課程に突入して 自分の生きるべき道の入り口にさしかかろうとしていた時期
そんな時期この曲を聴いていると 小田さんはいつもこう語りかけてくれました
“僕たちをやさしく包んでくれるあの青空の下でいろんな風に吹かれながら”
“愛のうたを歌い続けていくこと それが人生なんだよ だから君にも歌い続けて欲しい....”
小田さんも鈴木Yassさんも今もずっと歌い続けています あの時の言葉に嘘はなかったと今あらためて思っています
FAIRWAYより  http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1137728.html

♪ロンド

#214名前:Meg時刻:2008-09-23 18:00:58返信

詞・曲 鈴木康博 1977年(S52)
鈴木Yassさんがオフコース時代の気持ちに立ち戻ったその思いを産経WEBの記事で知りました
そして オフコース時代の楽曲のセルフカバーアルバム ♪forWARD~前へ~ を発表しました
僕にとってオフコース音楽は小田さんと鈴木Yassさんが二人で作り上げた音楽だと思っています
いつの日かまた二人でつくる新しいオフコース音楽が聴けたら...とても嬉しいことです
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1265553.html

♪きっと同じ

#213名前:Meg時刻:2008-09-23 17:48:21返信

詞・曲 小田和正 1982年(S57) 
■オフコースの解散 “学校ですからやがて卒業してゆく時が訪れます”
オフコースでの思い出はもちろん数え切れないほどあります なにせ学校に通っているような毎日だったのです
僕はそこで音楽の総合的な組み立て方を学んだのだと思います
ライブ、ツアーのあり方そしてスタッフや聞いてくれる人達とのつながりのこと
しかしながら学校ですからやがて卒業してゆく時が訪れます 今僕はオフコースの解散をそんなふうに解釈してます
■オフコースとの出会い “それは僕にとってかけがえのないものでした”
あれから更に15年が経過しています 
オフコースを好きだった人達にとってオフコースの歌はきっと風のように流れていたのでしょう
“始まることも終わることも.. きっと同じだね きっと同じだね...”

FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1267784.html

♪Christmas Day

#167名前:Meg時刻:2007-07-01 18:57:07返信

詞:小田和正 曲:鈴木康博
小田さん作詞・鈴木Yassさん作曲の二人の息のあったクリスマスソング
Din Don♪ がいつまでも続くとても素敵な“♪Christmas Day”です
この曲は 1981年(S56)のオフコースのシングル“♪愛の中へ”のB面に納められている曲
僕がまだ25歳の頃のうたです
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1273736.html

♪別れの情景Ⅰ

#166名前:Meg時刻:2007-07-01 18:56:17返信

詞・曲 小田和正 1974年(S49)
1974年(昭和49年) 僕が大学1年生の時に出会ったオフコースの二枚目のアルバム
オフコース・ラウンド2 ~この道をゆけば~
小田さんが初めてつくった別れの歌 そして僕が初めて出会った別れの曲
別れの情景というのは きっとこんなものなのかなと思った19歳の頃でした
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1376568.html

♪HERO

#165名前:Meg時刻:2007-07-01 18:55:19返信

詞・曲 小田和正・鈴木康博 1977年(S52)
JUNKTIONは、♪僕の贈りもの ♪この道をゆけば ♪秋ゆく街で ♪ワインの匂い ♪SONG IS LOVE 
に次ぐオフコース6枚目のアルバムです。
それまでのひたすら純粋に、愛のうたをつくり続けてきた二人にとって曲づくりの分岐点でもあり、
新しい曲づくりとの合流点でもあったアルバムだと思います。
その中で この曲“♪HERO”は数少ない小田さんと鈴木Yassさんの詞曲の合作曲であり、
“僕たちは決して見せかけのヒーローなんかにはならない” “愛を歌い続けたい”
というふたりの強い心を感じることができる曲です。
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1429991.html

♪歌を捧げて

#164名前:Meg時刻:2007-07-01 18:54:21返信

詞・曲 小田和正 1976年(S51)
月曜組曲~風のようにうたが流れていた~(2004,12,20 最終回)  小田さんの言葉より~
さて、長々と、それでも自分としては大急ぎでここまで続けてきましたが、
この番組をとおしていったいみんなに何を言いたかったのか、それを伝えなければいけないと思います。
あの頃 僕は、毎日、ラジオの前で好きな曲がかかるのを待っていた。
そして、毎週のように映画館に足を運んでいた熱心な受け取り手でした。
そして、その時その時、 風のように流れていたうたたちに出会ったのです。
その出会いに感謝するほかはありません。
FAIRWAYより http://cocoforefairway.seesaa.net/article/1510085.html

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