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<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja"><channel rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/rss_threads.rdf"><title>詩人の語り　ヨッシー「奏」工房 - スレッド新着</title><link>http://bbsee.info/kanade441/</link><description>メニューより管理画面にアクセスして変更してください</description><items><rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/33.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/32.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/31.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/30.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/29.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/28.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/16.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/15.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/14.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/13.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/12.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/11.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/10.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/9.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/8.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/7.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/6.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/3.html"></rdf:li><rdf:li rdf:resource="http://bbsee.info/kanade441/id/1.html"></rdf:li></rdf:Seq></items></channel><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/33.html"><title>Dear-アナタハイマドコデナニヲシテイマスカ-</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/33.html</link><description>あなたは今　どんな所で&#13;
何をしているか　教えてください・・・・

拝啓-アナタ-&#13;
私は待ってます・・・&#13;
アナタは今どこで&#13;
何をしてまーすか？&#13;
&#13;
前の手紙の返事を待ってます&#13;
これは　アナタへの・・・・&#13;
七十九通目&#13;
&#13;
それでも私はアナタへ手紙を書きます&#13;
そして教えて・・・・

アナタは今どこで何してますか？&#13;
私のことを覚えていてくれまーすか？&#13;
私はアナタとの思い出だけは・・・・&#13;
忘れた事はありません・・・・・

「切ないよ・・・・・」

今私の雪はとけはじめ&#13;
あなたとの記憶...</description><dc:creator>YU7@</dc:creator><dc:date>2008-11-16T18:14:19+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/32.html"><title>Dear -you-</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/32.html</link><description>愛してる　愛してもう・・・・・&#13;
そうじゃなきゃ　孤独（一人）に・・・・&#13;
あたしはなっていくだけなの・・・・・

あなたがいた時は　桜が咲いていたね&#13;
あなたがいない時は　雨がふっている&#13;
&#13;
だけど今では雪がつもってる&#13;
早く私に桜を見せて

愛してる　愛してよ・・・&#13;
別の道　なんて　行かないで&#13;
振り向いて　笑顔で&#13;
ただ愛してるって言って・・・・

あなたがいなくて孤独になったね&#13;
そして今から手紙書きます&#13;
&#13;
その手紙は届かなくても&#13;
あなたが一番分かることです・・・・&#13;
&#13;
それは・...</description><dc:creator>YU7@</dc:creator><dc:date>2008-11-16T17:02:03+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/31.html"><title>S級バッグ.財布の専売店『ヴィトンショッピングセンター』</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/31.html</link><description>S級バッグ.財布の専売店『ヴィトンショッピングセンター』&#13;
 &#13;
ブランドセール激安市場VUITTON(ヴィトン)專門店&#13;
 &#13;
弊店には大量新型ブランドバッグが入荷しております。&#13;
ルイヴィトン、コーチ、ブラダ、シャネル、エルメス、バレンシアガ、グッチ、ティファニー、フェンディ、クロエなど有名なブランドバッグ約1500種類を備えております。&#13;
 &#13;
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 &#13;
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弊社は 販売ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)、シャネル(CHANEL)、グッチ&#13;
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させて頂...</description><dc:creator>山本</dc:creator><dc:date>2008-09-04T15:05:33+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/29.html"><title>春風の記憶～アナタといた幸せな日々を～</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/29.html</link><description>隙間風が私の頬を優しく撫でてゆく&#13;
少し温もりを帯びた春風はいつかの&#13;
アナタの温もりによく似ている&#13;
&#13;
ふいに思い出したアナタとのあの頃を&#13;
アナタと出逢い結ばれ帰らぬ人となった&#13;
アナタとの永遠の別れを&#13;
&#13;
ふいに零れ落ちた涙が音を立てて弾け飛ぶ&#13;
&#13;
あれからどれくらいの年月がたつのだろう&#13;
気付けば私はアナタ以外愛した人がいない&#13;
今でもアナタを愛しています ずっと誰よりも&#13;
風が運んできた春の匂い 記憶がよみがえる&#13;
&#13;
桜の花ビラが風に運ばれ部屋に落ちた&#13;
外には満開の薄紅色の桜が咲...</description><dc:creator>ChaCha</dc:creator><dc:date>2008-08-29T23:58:09+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/28.html"><title>一人の帰り道</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/28.html</link><description>夕暮れ時一人 通い慣れた帰り道&#13;
&#13;
響く足音は一つだけ&#13;
ついこの間までは二つだったのに&#13;
&#13;
いつもいた僕の隣で笑う君はもういない&#13;
&#13;
ほんの些細な出来事で&#13;
僕は君を失ってしまった&#13;
君の面影だけを置き去りに消えた&#13;
これからはこの道は僕だけの&#13;
一人の帰り道&#13;
&#13;
周りにはいろいろな恋人同士が&#13;
一緒に帰っている 寄り添いながら&#13;
&#13;
そんな中 僕は以前よりも&#13;
嬉しそうな君が他の誰かと&#13;
&#13;
いつもいた僕の隣で笑う君はもういないんだね&#13;
&#13;
ほんの些細な出来事で&#13;
僕は君を失ってしまった...</description><dc:creator>ChaCha</dc:creator><dc:date>2008-08-26T18:23:08+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/16.html"><title>『僕の日』</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/16.html</link><description>生まれた瞬間&#13;
ニヤッと笑った&#13;
あなたのあの顔　忘れない&#13;
言葉だけは大人顔負け&#13;
絵もお習字も　勢いだけの作品だけど&#13;
ドングリおめめに見つめられたら&#13;
ママはもう一撃イチコロ&#13;
そんなあなたはどこか似ている&#13;
ママが愛した人に似てるね&#13;
&#13;
夜中にフッと目を覚ましたら&#13;
お腹を出して逆さで寝てる&#13;
そんなあなたか愛しくて&#13;
一緒のお布団くるまった&#13;
&#13;
『今日はお兄ちゃんの日』&#13;
『明日はお姉ちゃんの日』&#13;
いつも休日引っ張り回され&#13;
『僕の日は一体いつなの？』&#13;
と本気で怒って見せたよね&#13;
...</description><dc:creator>おひさま。</dc:creator><dc:date>2008-02-08T08:41:48+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/15.html"><title>『いっぱいのありがとう』と『ちょっぴりの頑張れ』</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/15.html</link><description>３０００グラムとちょっとのあなたは&#13;
か細い声で泣いて見せたね&#13;
初めてこの夜の風を感じ&#13;
初めて私と目が合った&#13;
私は願いを込めながら&#13;
あなたに名付けた　心から&#13;
&#13;
どんなことにも負けない強さと&#13;
些細なことにも気付ける優しさ&#13;
誰もが手にする　哀しみ　喜び&#13;
どうか　密やかに　晴れやかに&#13;
幸せ　その手で　つかめるように&#13;
私はあなたを想っているよ&#13;
&#13;
浴衣が似合うね　夏祭り&#13;
金魚片手に　はしゃぐ姿&#13;
花火を背にした笑顔のあなたは&#13;
どれだけ私を幸せに　導いてくれたことでしょう&#13;
&#13;
落...</description><dc:creator>おひさま。</dc:creator><dc:date>2008-02-08T08:41:10+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/14.html"><title>エール（～ママの応援歌～）</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/14.html</link><description> エール（～ママの応援歌～）&#13;
&#13;
ただいまの声　沈んでるね&#13;
どうしたのかな　何でも話して&#13;
無言の君を　包むから&#13;
泥だらけのユニホーム&#13;
真っ白にしてあげるから&#13;
&#13;
行ってきますの声　もっと元気に張り切って&#13;
弱い自分に立ち向かう&#13;
ここはスタート地点だから&#13;
先の解れたスパイクも&#13;
色の褪せたグローブも&#13;
&#13;
やがては君を大空へ&#13;
導くおひさま見えるでしょ？&#13;
&#13;
どんなことも知ってるよ&#13;
辛いときも悔しいときも&#13;
君が歯を食いしばっていること&#13;
&#13;
いつでもおいで　両手を広げて&#13;
溜め息...</description><dc:creator>おひさま。</dc:creator><dc:date>2008-02-07T16:52:30+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/13.html"><title>パンドラの箱</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/13.html</link><description>パンドラの箱を手に入れた。&#13;
&#13;
数ある苦しみの最後に&#13;
「希望」が隠されていた伝説の箱。どんなに苦しくとも最後には希望がある。&#13;
&#13;
そのパンドラの箱&#13;
俺があけた時&#13;
一番はじめに「希望」がでてきた。

もう「希望」は&#13;
二度とでてこない。&#13;
&#13;
残りは苦しみの言葉しかでてこないのだ。

こぶしを柱に押しつける&#13;
柱は折れない痛みだけ。

くびにかかったひとつのロープ&#13;
まきつくたびに嗚咽する。

どくろのついたひとつの袋&#13;
見ては微笑みゆびをさす。

うでに刺さったひとつのストロー&#13;
落ち着く...</description><dc:creator>トミィ</dc:creator><dc:date>2008-01-28T21:42:24+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/12.html"><title>人魚姫</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/12.html</link><description>靜くらいの一滴&#13;
&#13;
輝く星こそ彼方まで&#13;
数億個の目に見えない宝物は&#13;
&#13;
数々の幕を開いていた

輝く星の下

あなたは泣いた&#13;
叫んだ&#13;
感謝した

透き通る靜ほど&#13;
一滴&#13;
打ち波とともに&#13;
&#13;
明日を待つ...</description><dc:creator>凜</dc:creator><dc:date>2008-01-27T01:53:00+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/11.html"><title>あんぶれら</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/11.html</link><description>ぢめぢめ雨からまもります。&#13;
&#13;
ざあざあ雨からまもります。&#13;
&#13;
手をめいっぱい広げて&#13;
羽をむりに広げて&#13;
あなたを雨からまもります。&#13;
&#13;
優しい雨なら守ります。&#13;
静かな雨なら守れます。&#13;
&#13;
横なぐりの厳しい雨からは&#13;
&#13;
せいいっぱいの腕を広げても&#13;
&#13;
あなたを守れません。

そんな私を捨てる気ですね。&#13;
&#13;
私がいないと困るくせに。&#13;
&#13;
そんな私を捨てる気ですね。&#13;
&#13;
私がいないと困るくせに。&#13;
&#13;
「もう少し大きな傘ならいいな」&#13;
&#13;
そんな私は捨てたらいいね。&#13;
&#13;
私がいな...</description><dc:creator>トミィ</dc:creator><dc:date>2008-01-25T23:24:36+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/10.html"><title>あじさい</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/10.html</link><description>いまの私は「あじさいの花」&#13;
&#13;
今日は赤くなってみせる&#13;
今日は緑になってみせる&#13;
今日は青くなってみせる&#13;
今日は橙になってみせる&#13;
&#13;
自分がなりたい色になって良い？&#13;
それでも物足りないというのかな？&#13;
&#13;
今日は虹になってみる&#13;
今日は白になってみる&#13;
今日は黒になってみる&#13;
今日は花を咲かせない&#13;
&#13;
自分がなりたい色になって良い？&#13;
それでも物足りないというのかな？&#13;
&#13;
「私色に染まって欲しい」&#13;
「好きなようにしていいんだよ」&#13;
&#13;
人間は好きなことが言えていいね。&#13;
人間は好きな...</description><dc:creator>トミィ</dc:creator><dc:date>2008-01-23T23:16:41+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/9.html"><title>穏空 ～はれ～</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/9.html</link><description>『快晴』は嫌い。&#13;
目が開けらんないから。&#13;
『快晴』は苦手。&#13;
彼は強いコだから。&#13;
&#13;
そんなワタシ。&#13;
済んだ青い『晴れ』がいい。&#13;
薄くて優しい『晴れ』がいい。&#13;
&#13;
たまには虹が。&#13;
たまには雲が。&#13;
たまには雨も？&#13;
そしてのんべり。&#13;
&#13;
穏やかに。&#13;
和やかに。&#13;
&#13;
緩やかに。&#13;
軽やかに。...</description><dc:creator>は，，『八』　　…っかぁ～ゝ◎ゝ</dc:creator><dc:date>2008-01-23T23:12:59+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/8.html"><title>ばんそうこう</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/8.html</link><description>オマエから流れる血なら止められる&#13;
オマエの痛みは止められない&#13;
&#13;
どんなに泣き叫ぼうと&#13;
&#13;
どんなに苦しみようとも&#13;
&#13;
血の流れだけは止められる。&#13;
&#13;
寒い日も暑い日も&#13;
助けられるのはひとつだけ。&#13;
&#13;
オマエから流れる血なら止められる&#13;
オマエの痛みは止められない。

それが嫌なら剥がせばいい&#13;
&#13;
痛み苦しみオマエだけ。

オマエから流れる血だけは止められる。

オマエの痛みは止められない。&#13;
&#13;
...</description><dc:creator>トミィ</dc:creator><dc:date>2008-01-23T20:03:20+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/7.html"><title>ろうそく</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/7.html</link><description>ろうそくの火は燃え続ける。&#13;
&#13;
風を吹き掛けても&#13;
水に投げ入れても&#13;
地面に叩き付けても&#13;
&#13;
なにをしても燃え続ける。

本当にろうそくの火は燃え続けるのか？&#13;
&#13;
まっぷたつに切り裂いてみた&#13;
&#13;
ろうそくの火は消えない。

みずからの手で火種を握り締めた。&#13;
&#13;
ろうそくの火は消えない。

ろうそくを食べ尽くしてみた。&#13;
&#13;
ろうそくの火は消えない。

どんなに力を使っても&#13;
消えることのないろうそくの火。

俺はろうそくの火を消すことをやめることにする。

その時、ろうそくの火は静かに見...</description><dc:creator>トミィ</dc:creator><dc:date>2008-01-23T19:21:36+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/6.html"><title>しあわせ</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/6.html</link><description>全ての地獄は太陽がつくりだした&#13;
&#13;
現実世界をつくりだした&#13;
&#13;
生まれる星&#13;
消えゆく星&#13;
&#13;
太陽が消えれば&#13;
全てが止まる&#13;
&#13;
本当の幸せは闇の中にある&#13;
宇宙が消えれば幸せになれる&#13;
&#13;
かんがえなくていい&#13;
&#13;
明日は無くていい&#13;
息をしなくていい&#13;
何も見なくていい&#13;
太陽がつくりだした現実世界&#13;
&#13;
太陽を消して見せる&#13;
&#13;
そしてただ一人の人間は目を閉じ&#13;
太陽を消し去った。&#13;
&#13;
二度と太陽を見ることができないただ一人の人間。&#13;
&#13;
時は永遠に止まった。&#13;
&#13;
全ての地獄が消え...</description><dc:creator>トミィ</dc:creator><dc:date>2008-01-22T23:34:22+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/3.html"><title>てんき　てんき</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/3.html</link><description>さむい さむい，，&#13;
くらい くらい，，&#13;
まえも よこも もちろんうしろも&#13;
みえない みない とんねるのなか&#13;
ながい ながい　とんねるのなか&#13;
くらい くらい，，くらい くらい，，&#13;
&#13;
はじまりはもっと ずっとまえだったけど&#13;
ひきかえす すべも しらなかったから&#13;
はしった はしった じぶんだけだったからね&#13;
はしった はしった それしかできなかったからね&#13;
&#13;
ひとつの てんき　ふりしぼる ゆうき&#13;
&#13;
とびらを たたく&#13;
かぼそく たたく&#13;
たたきたくない　でもたたかなきゃいけない&#13;
...</description><dc:creator>お初の『八』　初ぽへむ　…っかぁ～ゝ◎ゝ</dc:creator><dc:date>2008-01-15T10:41:00+09:00</dc:date></item><item rdf:about="http://bbsee.info/kanade441/id/1.html"><title>（例）Dream</title><link>http://bbsee.info/kanade441/id/1.html</link><description>初めて出逢ったのは　僕が見た夢の中&#13;
届かない思いだけ　ただ彷徨ってた&#13;
君が微笑んだのは　僕を認めてるから？&#13;
無邪気なその仕草に　ただ心魅かれてた&#13;
&#13;
今日という日があるなら　明日もきっとあるよね&#13;
その一つ一つの想いを刻み続ける&#13;
&#13;
今　果てない夢の中へ　君を連れて行くから&#13;
数えきれないほどの愛しさ抱えて&#13;
ah  夢から目覚めないで　このまま側に居てね&#13;
眠りは深く深く時間を刻み始めた&#13;
&#13;
この世でたった一つの願いが叶うとしたら&#13;
目覚めた瞬間も　君の姿が存在すること&#13;
&#13;
今　僕が...</description><dc:creator>ヨッシー</dc:creator><dc:date>2008-01-13T00:27:52+09:00</dc:date></item></rdf:RDF>
