5/26日、撮影
う〜ん何か獲物はいないかなぁ〜!!
おっ"いたぁ〜!!
それぇ〜!!
穫ったどぉ〜!!
川エビだどぉ〜!!
美味しかったぁ〜!!
羽根が濡れたのでお手入れしなくっちゃあ!!
5/29日、撮影
こ〜やって羽根乾かすのだぁ〜!!
5/21日、撮影
5/20日、撮影地:新潟県田上町/信濃川
夕陽が大河なる信濃川を染めて水は流れ下ります。
5/20日、撮影
いつも撮影する定位置から見ると、ラムサール条約に指定された、佐泻の方角へ夕陽は雲間に沈んで行きました。
明日は晴れるかも!晴れたらいいね。
5/18日撮影
イソシギ/シギ科細く長い足をして尾羽をぴんぴんと上下に動かしながら歩く姿が可愛いのです。
オオヨシキリ/夏鳥とにかくうるさく鳴き通している[まさを]の頭の上で!あっちへ行けここは俺様の縄張りだぁと。
ゴイサギ/サギ科[まさを]はこのサギの目が怖いのです!だいたいサギ族は皆様目つきが怖そう。
登山口は御池駐車場の奥部より!いきなり大きな岩だらけの!きつい登りが始まり!樹林帯の見晴らしのきかない我慢の一時間位が続くと!やがて目の前が開け見晴らしの良い広沢田代に着く。
(地糖の点在する広沢田代)
広沢田代からは木道歩の快適な湿原歩きが楽しめる!一時間位歩いただろうか木道を挟んだ熊沢田代です。
(熊沢田代)
(ワタスゲの群落)
(熊沢田代をすぎたあたりから燧を見上げる眺望はすばらしい)
山頂の燧は双耳峰です!その手前の2346mからの眺望です。
(朝霧に囲まれた尾瀬沼は神秘的でした)
さて帰りですが[まさを]は長英新道を尾瀬沼の浅湖湿原へ下りたのですが!これがまたとてつもなく長かったのです!地図のコースタイムでは2:30分とありますが!樹林帯の中を一人話相手もなく!とてつもなく長く感じました。
ようやく大江湿原へ出て「ニッコウキスゲ」の大群落を観て沼山峠を登り!尾瀬沼山峠の休憩所からバスで御池まで戻りました。
(大江湿原のニッコウキスゲ)
撮影地:新潟県五泉市/赤海:5/13日
五泉市にある!ぼたん園へ行ってまいりましたが!昨日の強風により!ぼたんの花は風にもまれて!痛んでおりました。
百種園と言われるとおり!あまりにも品種が多くて憶えきれませんでしたので!お気に入りの花だけを写してきました!品種名なしでご覧ください。
撮影:5/13日
撮影5/13日
撮影;5/13日
どの花がお気に入りでしたか!!
(訂正とお詫び!撮影日の5/13日は!5/14日の間違いでした)
お詫びに今撮れたての今日の夕陽でぇーす/撮影日:5/14日でした!!。
5/12日撮影
公園の入り口に「クマ出没」の注意看板がぁ....!!
もうすっかり木々の葉がしげり!緑の濃さをまして雑木林は美しい。
鳥たちの!さえずる声はするが!姿を見つけることは難しくなってしまった。
朴ノ木(ホウノ木)の柔らかな木肌に葉陰が映って!爽やかな五月の日差しを感じました。
山頂展望台から田植えが終わった蒲原平野と弥彦山が眺望できます。
今はツツジが満開で!フジの花も咲き始め(いま三分咲き)眺めは最高なのだ!人はいないし。
お散歩の途中で見つけた「ナラタケモドキ」を土産にして帰りました。
夕食の味噌汁や!蕎麦に入れて(山菜蕎麦)にして食べました、歯ごたえが!シャキシャキした良い食感で美味しいキノコです。
4/26日撮影(キビタキの雄)
谷川沿いの灌木に!黄色とオレンジの羽根の美しい小さな鳥がいる、夢中でシャッターわ切りながら!しばらく追いかけました。
この日は曇りで!しかも夕刻!谷川ゆえに光量が足りず!暗い写真になってしまった、帰宅後に画質補正でなんとか見れるようにした写真です!ご覧ください。
4/26日撮影
撮影地:新潟県田上町
5/5日撮影(オオルリの雌/羽根の色は茶色)
ちよっと葉陰で写真が暗くなってしまいました。オオルリの雌が巣作りのために!お口一杯に巣材を運んでいます。
5/5日撮影
雌の近くには雄もいました。
4/12日撮影
この谷川沿いには!4月の初旬頃から姿が見られる様になり、高い木の上で美しい声で!さえずり谷に響きわたります。
4/27日撮影
雄のオオルリは羽根が美しいコバルトブルーで人を魅了する(幸せの青い鳥)なのです。