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"MQA-CD"ってなんぞや

#23259名前:noritama時刻:2018-09-04 16:16:36返信報告:報告

こんにちは

ZARDの話題が少ないので少しお勉強?の話題(笑)

好きな楽曲を、綺麗な高音質の音で手軽に楽しむ、音楽好きならば誰もが願うことです。

過去にレコードがCDに、
CDも規格外の24bitCDなる物があったり、
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1484054764
SACDや、
https://ja.wikipedia.org/wiki/Super_Audio_CD
DVD-Audioがあったり、
https://ja.wikipedia.org/wiki/DVD-Audio
(※通常のDVD-Videoの音は、PCM(https://bit.ly/2LXmb5L)もしくは、AC-3(https://bit.ly/2NMFAIt))
シリコンメディアや配信コンテンツでは、データー圧縮技術・形式の違いでハイレゾ音源96kHz/24bitとか192kHz/24bitとか
https://www.sony.jp/high-resolution/about/
CDも製法やマテリアル技術でHQCD/UHQCDとかSHM-CDとかBlu-spec CDとか、、
https://bit.ly/2NbFKvY
https://bit.ly/2M28VgA
https://bit.ly/2PAl3qW

いろいろありますね。
そんな音楽CDをとりまく進化の中、
先日Yahooの記事にも出てましたが、今度は"MQA-CD"なる高音質CDが出まわりはじめているようです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00010000-penonline-life

ユニバーサルミュージックの約1000円のサンプル盤は比較用に2枚のディスクが入っているようで(6月から販売されているようです)、
https://www.universal-music.co.jp/international/mqa-uhqcd/cat/sampler/
Amazonにも販売があります(が時期やものによって再入荷待ちだったりしています)
例: https://amzn.to/2wHN1t0
ただ、JAZZやクラッシックの選曲は、、ままそういうものかな的ですが、
RockとJ-Rock&POPSはいかんせん選曲が古過ぎるというか・・・(苦笑)レコード~CD創成期時代の曲ですね、、

ユニバーサルミュージック MQA-CD概要 ディスクラインナップ等 ハイレゾCDサイト
https://www.universal-music.co.jp/international/mqa-uhqcd/
https://store.universal-music.co.jp/feature/hires-maiban/

詳細やレポ関連記事:
・ユニバーサルミュージック MQA-CD
https://www.universal-music.co.jp/international/mqa-uhqcd/cat/mqa/
・CDでハイレゾ「MQA-CD」徹底解析! MQAエンコードあり/なし音質比較からリッピング方法まで
https://www.phileweb.com/review/article/201704/17/2496.html

再生機器はまだまだお値段が高級オーディオです(^^;
https://www.hires-music.jp/mqa/about-mqa-cd/
ハードウエアデコードからソフトウエアーデコードが普及のきもでしょうか。


機器や再生技術が高くなり高音質な楽曲が普及すれば、、耳も肥えてきますね。
オリジナル音源を損なう音圧パンパンや目立たせるだけの音創りではなく、
原点回帰というか当たり前というか、、ジャンルごと良い音心地よい音創りを心がけていくのが自然な流れでしょうか。
同じ音でも、音割れ耳が疲れるガッビィーン音よりは、
心が共感躍動するズンキューン音(笑)のほうが印象良いですね。
いかに楽曲で共感感動させることが重要か・・・

ZARD楽曲も、昔の音圧での、最新技術でデジタルリマスターしたハイレゾ音源なんてものも聴いてみたいものです。

参考:ハイレゾってなに?
https://music.oricon.co.jp/php/support/UserSupport.php?pcd=HighresoInfo

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23260名前:狐声風音太時刻:2018-09-05 09:02:20返信報告:報告

noritamaさん、皆さん、お早う御座います。

> 好きな楽曲を、綺麗な高音質の音で手軽に楽しむ、音楽好きならば誰もが願うことです。

その通りですね。

> 過去にレコードがCDに、
> CDも規格外の24bitCDなる物があったり、
> https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1484054764
> SACDや、
> https://ja.wikipedia.org/wiki/Super_Audio_CD
> DVD-Audioがあったり、
> https://ja.wikipedia.org/wiki/DVD-Audio
> (※通常のDVD-Videoの音は、PCM(https://bit.ly/2LXmb5L)もしくは、AC-3(https://bit.ly/2NMFAIt))
> シリコンメディアや配信コンテンツでは、データー圧縮技術・形式の違いでハイレゾ音源96kHz/24bitとか192kHz/24bitとか
> https://www.sony.jp/high-resolution/about/
> CDも製法やマテリアル技術でHQCD/UHQCDとかSHM-CDとかBlu-spec CDとか、、
> https://bit.ly/2NbFKvY
> https://bit.ly/2M28VgA
> https://bit.ly/2PAl3qW
>
> いろいろありますね。

私も、新し物好きで、SACD、DVD-Audio、ハイレゾ音源96kHz/24bit、192kHz/24bit、SHM-CD、Blu-spec CDを試してみました。
SACDはサラウンドを楽しめて、それなりの利用価値が有ります。しかし、他のものは、私の耳ではそれほど変わった感じがしません。
Blu-spec CDはZARD Forever Best~25th Anniversary~に使用されていますが、私には、特に音が良くなった様には聞こえませんでした。

> 先日Yahooの記事にも出てましたが、今度は"MQA-CD"なる高音質CDが出まわりはじめているようです。
> https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00010000-penonline-life

私のような耳ではこれ以上新しいものが出ても、試す価値はないかと思っていましたが、また触手が動きそうです。

MQA-CDは従来のCDプレーヤーでも掛けることが出来て、音もよくなるそうですので、聞いてみたい。また、デコーダーが簡単に入手できるなら試してみたいものです。
ただ、パソコンでしか出来ないものは、一応DACを通じてスピーカーをつなげていますが、パソコンの音では、違いが判らないのではと、思っています。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23261名前:noritama時刻:2018-09-05 15:03:39返信報告:報告

CDについてのWiki
https://bit.ly/1GIkWym

こんにちは、

>私も、新し物好きで、SACD、DVD-Audio、ハイレゾ音源96kHz/24bit、192kHz/24bit、SHM-CD、Blu-spec CDを試してみました。
>SACDはサラウンドを楽しめて、それなりの利用価値が有ります。しかし、他のものは、私の耳ではそれほど変わった感じがしません。
>Blu-spec CDはZARD Forever Best~25th Anniversary~に使用されていますが、私には、特に音が良くなった様には聞こえませんでした。

新しい規格ものって、
ハード・ソフト(アプリ)一丸となって、高評価で世間で話題にならないと、昔も今もなかなか定着しないんですよねェ。
新しいもの好きだと振り回されてばかりですね(^^;
最近は特に電子デバイスものは、手頃でスマホ関連のものでないと、拘ったものでも見向きもされない(苦笑)

再生環境(構成が)聴き比べたときの違いの感じ方に違いを出すのは明らかですね。
変換ライン上の何処かにボトルネックな部分があるとそれの性能に左右されますし。

さて、
高音質記録された音源を再生するのに、
対応機器が必要なものは、一般的な機器では高音質再生されませんね。
例えば、、
・SACDはハイブリットCDなので、ノーマル(CD)音源と高音質音源が2層で収録されていて、
一般的なCDデッキやドライブでは、ノーマル(CD)音源しか再生されません。

・ハイレゾ音源 96kHz/24bit、192kHz/24bitなどデータ音源は、
対応機器や環境やデコードソフト(アプリ)がないと、
"非対応"データで再生されないか、低スペックにされるか、、でしょうか

・SHM-CD、Blu-spec等のマテリアル改善系は、
バーストエラーやランダムエラー(読み取りエラーによる補正や補完・訂正)を少なくする方向性のもの、、
CDなど光の反射を読み取っているので、間にあるマテリアル(素材)透明度が高く、反射面の素材が良いことにこしたことはありません。
読み取り精度の低いデッキやドライブ、読み取りエラー補正や補完・訂正の具合が再生音に違いが出る(前後音に干渉やにごりなど)場合や機器環境にて効果があると思います。 
が、2層記録やピックアップ精度(マルチドライブによりCD専用より高度な読み取りのピックアップで読んでいる)と読み取りスピードの高くなっている昨今のドライブで、
極端に違わない物(普通素材の綺麗なものと、マテリアル改善されたもの)の読み取りにどれほど効果があるかは、、
理論的には理解、測定上では認識されるでしょうけれど、一般の人の耳に感じ取れるかは微妙なのかも。 同時にリマスターされてたらそっちの影響かもしれませんしね(苦笑)

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23262名前:noritama時刻:2018-09-05 15:04:41返信報告:報告

忘れてはならないのが、、
何よりも元音源の素性と限界・・・いうのが根本にあり、
加えて、リミックス・リマスターのやり方というのもあるので(笑)
記録媒体・再生側が高品位でも、、、活かしきれていないという現実もあります。

元音源がアナログ音源の場合、デジタル化した時の機材の性能(とデータスペック)に左右されるでしょうし、
デジタル録音音源も、同様にその当時の機材にスペックがどうだったかで、、限界があるでしょう。

ZARDの'90年代の映像PV・MVに、SONYのPCM3348HRが出てきますね。
あれは、48kHz/24Bitのようです。
https://bit.ly/2Q4EoSk

マスタリング時の拘りも影響するのでしょう。
マスタリングと製作管理プロセスにこだわった "xrcd"というのもあるそうです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Extended_Resolution_Compact_Disc
海外のCDで"xrcd"って表記見た事があるような。
そういえば、"24BitCD"って台湾・中華系CDで何年か前によく見かけました(笑)
何処かにあるなゴソゴソ(笑)


参考:ハイレゾ音源に意味はあるのか?
https://oto-to-mimi.com/music-listening/high-resolution-audio-source/
参考:ZARD「負けないで」、最近リリースされた音源ほど波形が潰れている?
https://bit.ly/2Q5MUAn


文章ばかりでしたが、
写真に例えると判りやすいかも。

・アナログ音源 ・・・・ フィルム写真
・CD ・・・・ デジタル写真(昔の低解像度スペックのデジタル写真、細かく見るとブロック状、色の階調も少ない)
・ハイレゾ音源 ・・・・高画質デジタル写真(高精細・リアルな写真)
・リマスター ・・・・ レタッチ、アップコン/ダウンコン等。
・マテリアル改善系は ・・・・ 何だろう?(笑)

年齢がバレますが(苦笑)、"美しい方はより美しく、そうでない方は、、、それなりに"・・・・
https://www.youtube.com/watch?v=GChoLC8bhpk
こだわった音源・楽曲は、いつまでも美しくあって欲しいものです。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23264名前:狐声風音太時刻:2018-09-06 09:34:33返信報告:報告

noritamaさん、皆さん、今日は。

> 写真に例えると判りやすいかも。
>
> ・アナログ音源 ・・・・ フィルム写真
> ・CD ・・・・ デジタル写真(昔の低解像度スペックのデジタル写真、細かく見るとブロック状、色の階調も少ない)
> ・ハイレゾ音源 ・・・・高画質デジタル写真(高精細・リアルな写真)
> ・リマスター ・・・・ レタッチ、アップコン/ダウンコン等。
> ・マテリアル改善系は ・・・・ 何だろう?(笑)

マテリアル改善系は印画紙または印刷紙でしょうけれども、印刷紙の違いは大きく現れ、素人にも違いは一目瞭然の場合が有ります。

所で、先ほど、あらためて、ZARD Forever Best~25th Anniversary~とGolden Best 15th Anniversaryの何曲かを聞き比べてみました。
私には目立った違いは感じられませんでした。しいて違いを示すと、25thのほうがバックコーラスが少し目立つような気がしました。でも、10年の差が有るので、もしかしたら、マスタリングの違いなのかもしれません。

このようなことを書きながら、先ほどMQA-CDのサンプル盤を発注してしまいました。ほかのものと一緒に発注したので、10日過ぎの到着になりますので、また、あらためて、報告します。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23276名前:noritama時刻:2018-09-10 01:09:38返信報告:報告

こんばんは。

>このようなことを書きながら、先ほどMQA-CDのサンプル盤を発注してしまいました。ほかのものと一緒に発注したので、10日過ぎの到着になりますので、また、あらためて、報告します。
ニャハハ、 私も1000円CDなので、ポチっとする寸前までいきましたが(苦笑) 選曲が・・・やはり好みのでなくて(笑)見送りました。。

>マテリアル改善系は印画紙または印刷紙でしょうけれども、印刷紙の違いは大きく現れ、素人にも違いは一目瞭然の場合が有ります。
アナログ写真ではないので、、印画紙ではなく、、、また、それは音でいえば出力でヘッドホンやスピーカーなので・・・

>海外のCDで"xrcd"って表記見た事があるような。
>そういえば、"24BitCD"って台湾・中華系CDで何年か前によく見かけました(笑)
>何処かにあるなゴソゴソ(笑)
やはりありました(笑) ある曲が欲しくてオクで探して、一緒に他のも買っていたんです。
2006-2007年頃発売の中国販売のCD。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23277名前:noritama時刻:2018-09-10 01:13:20返信報告:報告

xrcd表記のは、"xrcd2 24bit K2"のマークで、3枚ともUNIVERSAL MUSIC。 CDなので普通に再生・リッピング出来る。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Extended_Resolution_Compact_Disc

24Bit表記のは、"DTS"というマークと中国語のうたい文句が書いてある、、というもので、3枚ともPolydor Music。
ただ、dts-CD(対応機でないと再生出来ないらしい)というものなのか、HDCD(←こっちに近い感じ)のようなものなのか・・・いまひとつハッキリしなくて(笑)
CD盤面のロットナンバーには"HDCD 24BIT *****"と表記されてて・・・再生・リッピングはCDと同じように出来る。
よくみると、CDレーベルには"HDCD"マークが(笑)・・・ようはそういうことか(^^;
https://ja.wikipedia.org/wiki/HDCD

でした。
音がいいのかは・・・比較音が無いので比べられませんが、音圧はパンパンではないので、聴きやすいです。

"xrcd"を検索をしたら、渡辺貞夫さんの"モーニング・アイランド"というアルバムがでてきました。
https://amzn.to/2Ns7uwu
レコード、
CD通常、
xrcd盤、
K2HD盤、(http://www.jvcmusic.co.jp/k2hd/)
Limited盤(通常盤と同じ?)、
Q盤(通常盤と同じ?)、
があり、
カスタマーレビューを読むと音の違いにもふれられているので、
マスタリングの違いの影響聴き比べにはいいのかも。
曲は良いのですが、中古で安く出てないので、チョット手出しませんけれど(笑)

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23278名前:noritama時刻:2018-09-10 01:16:29返信報告:報告

さて、ハイレゾについては、否定的な意見もあって、、
こんな記事も。
https://bit.ly/2CBTYlQ
記事の下の方にあるコメントの部分に、的を射た意見の記載もあり(笑)、
業界の現状も影響しているのではという側面も垣間えてて面白・興味深い。

コメントの中に
"経費節減と不況の悪循環のもとで、音楽の制作現場では例えば、市販の音源で「打ち込み」をやるのが普通になりました。その音源はプロ用で「ハイレゾ」ではあるんですが、それで造るコピペ音楽は、巷にリアルに在る生楽器と奏者を用意して生演奏で録ったときの生々しさ(「揺らぎ」)には勝てない。"
という流れの記述があります。
そういえば、"d-project"のイベント会場で、ゲストの徳永さんだったと思いますが、
"打ち込みの音がどうもシックリこなくて、、実際に弾いてあててみたらうまくいった"みたいな話をしていたのを思い出しました。

また、
"レコード盤とか真空管アンプとか長岡鉄男とかの、「ハイレゾ」ではなくて「ハイファイ」と言われていたような時代は、何をやりたかったのか、なんで売れていたのかって、生(ライブ)にいかに近づけるかに皆取り組んでいたからです。"
ともあります。
そうか、私たち世代は、ハイレゾというより、HiFiを求めているんですね(^^)
クリアな原音(元音源)に近い音。
原音にありがちな耳障りな不快ノイズは無論不要で、
その点の処理は今のデジタル処理技術の方が何千倍も優れていますね。

今後ZARDの楽曲はどのような音で使われる・残されるのかわかりませんが、
印象を崩さない音で願いたいものです。
当然イベント・コンサートの音響も同様ですね。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23293名前:狐声風音太時刻:2018-09-12 11:04:43返信報告:報告

CDを入手しました。

https://www.universal-music.co.jp/p/uccg-40079/

私の場合は、クラシック音楽なら、多少は判るかなと思っていました。
また、デコーダーが無くても、音は濁りがなく聞こえるという前宣伝に惹かれました。

通常のCDとMQA-CDの2枚が付いていて、比較して聞くことが出来ます。
デコーダーを持っていないので、通常の再生で比較しましたが、私の耳では差が判りませんでした。前宣伝の性かMQA-CDのほうが目の前にかかっていた薄いカーテンが取れたような気がしました。
クラシックなので、録音の時期は1959年から1974年までとなっています。その頃なら、アナログでテープのはずです。そうだとすると、レコードなどのアナログで再生したほうが良いということになるのではないでしょうか?

ハイレゾ否定意見を見ましたが、その通りという気がします。
確かに、超音波域の音は聞こえないはずですが、しかし、ガムラン(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%83%B3)の聞こえないはずの音がヒーリング効果が有るといわれています。これをどう考えたらいいのでしょうか。以前、ガムランの音を生で聞いた場合とCD並みの音にして聞いた場合、脳波の違いが出たという番組を見た記憶が有ります。

SACDを何枚か持っていますが、私の場合は音の良さというよりサラウンド効果を楽しむために聞いています。

ZARDの曲も出来たらサラウンド効果を期待して、SACDで出して欲しいと思っています。サラウンド効果を出した昨年のフィルムライブ(あまり評判は良くなかったが)をDVDまたはSACDで出して欲しいと思います。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23294名前:noritama時刻:2018-09-15 03:15:57返信報告:報告

こんばんは

>通常のCDとMQA-CDの2枚が付いていて、比較して聞くことが出来ます。
>デコーダーを持っていないので、通常の再生で比較しましたが、私の耳では差が判りませんでした。前宣伝の性かMQA-CDのほうが目の前にかかっていた薄いカーテンが取れたような気がしました。
販売側の思惑通りかどうかは置いといて(^^;
事前情報による思い込みを払拭できない場合、、
誰かに手伝ってもらって、ブラインドで聴かないと駄目かもですね。
自分でやると構えて(笑)無意識に否定できない心理も働いて、贔屓目に聴いちゃいますから。。気のせいってことも、、、
可聴出来にくいノイズ成分の部分にデーターを格納しているのもスッキリ感に繋がっている可能性もあるのかな。
その部分に通常ならなんらかしらのデータがあるところが、折畳のデコードされないデータ(データーが無いようにみられる状態)になっているので。
CD音の方で明らかに違うんだったら、MQA-CDの価値も微妙に・・(笑)

リスニング環境・機材が整ってないと、明らかな音違いでなければ、スピーカーでの微妙な音の聴き比べは難易度が高いですね。
そこでヘッドホンになるわけですが、、、
たぶん使ってはいないと思いますが、ノイキャン(ノイズキャンセル)ヘッドホンは、聴き比べには向かないと思います。
かんたんにいえば、マイクで拾ったノイズと判断される音(情報)に逆位相の音(情報)を当て打ち消す処理をする(内蔵回路で通過音楽にA/D→処理→D/A処理してる)ので、
(古い記事ですが参考まで https://av.watch.impress.co.jp/docs/20080411/avt023.htm)
技術が進歩して高音質になっているとは思いますが、間に音に関わる処理が入ることになるので、処理チューニングによっては・・・
普通のとノイキャンの聴き比べもしてからになっちゃいますね(苦笑)

また、
CD(CD-DAデータ)再生音と取込んだWAVファイル再生音で、、(どちらも同じPCのヘッドホン出力)
(※WAVファイルは無圧縮のリッピングデータなのでCD-DAデータと同じだそうですが、、)
私のPCの再生環境(再生機器の接続ルートやPC内部の処理工程ルート)の違いかもしれませんが、微妙に音の印象が違うと感じることがあります。
前記[23277]のCDは、CD再生の方が極僅かに艶がある音色に感じられ、WAVファイルの方は極僅かにソリットな尖った音色っぽく、、
何度も連続で聴くと耳がボケて判んなくなってちゃうんですけれど(苦笑)

 
>クラシックなので、録音の時期は1959年から1974年までとなっています。その頃なら、アナログでテープのはずです。そうだとすると、レコードなどのアナログで再生したほうが良いということになるのではないでしょうか?
よい音という訳ではなくて、前記した"元音源の素性と限界"ですね。
アナログのレコードは、音源としては様々な音の悪くなる要素があります。
レコード世代の人は苦労を体感してるので判るはず。
https://bit.ly/2x7DTiw
レコード盤の素材によって音も変化しますし使用によって劣化も、特有のノイズもあります。
ターンテーブル含め機器や再生場所の音響環境他いろいろで様々に変わっちゃって厄介なものでした。
ただ、レコードの音がよいというのは"良い"より"好い"のウェイトが高いのだと思います。
また、だいぶ以前に話題にしましたが、レコード盤を非接触(レーザー光)で読み取るプレーヤーもあり、
現在はそういうので過去の音源や貴重盤を読み出してデジタルマスター化してるんでしょう。

アナログテープも、レコードよりは取り扱いは容易ですが、テープや機器の特性で音が違い、テープ特有のノイズがあります。
また、特にアナログの場合、音を磁力の強弱で記録しているので、テープの保磁力と音質が密接な関係にあって、素材や使用頻度、保管状況、経年変化によって音質低下します。
デジタルの方が、記録されたデータの符号が読み出せればいいので、アナログより音質劣化に強く高密度記録(=音がいいというわけではない(笑)分解能が低ければ悪い(苦笑))です。
どちらも磁性体の傷や欠落、傷みには弱いですけれど、、
 

>ZARDの曲も出来たらサラウンド効果を期待して、SACDで出して欲しいと思っています。サラウンド効果を出した昨年のフィルムライブ(あまり評判は良くなかったが)をDVDまたはSACDで出して欲しいと思います。
シアター設備に対して、、準備した音源の音質相性が良くなかったんでしょうね。
ダイナミクス・抑揚や空間・セパレート感を圧縮して無くした、音圧パンパン向け元音源だったならなおさらなのかも。
元のライブは4Kカメラで収録しているでしょうから、高画質Blue-ray&サラウンド&マルチアングル(スクリーン映像のみとLIVE舞台映像込みと切り替えできるよう)ならまだいいですが、
サラウンドだけの焼き直しDVDなら、私は要りません(笑) 同じような物、同じ映像の使い回し・中途半端な商品などに何度何度も高額出費はコリゴリです。
それならば、過去のSH・F7M映像を年ごとでしっかりと市販化してほしい。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23295名前:MOR時刻:2018-09-16 01:29:59返信報告:報告

みなさん、ご無沙汰しております。

ちらっと覗いたら、私でも参加できそうな内容だったのでお邪魔します。
でも、よく読まずに書きますし続けられないと思います。独り言なのでスルー推奨!(^_-)

話題はCDの音質で良いですよね?
Hi-Fi時代の人間にはデジタルは便利だけと音質は良くないです。
これって、実はアナログは不利な点は多くても断然高音質です、昔の知識では。
生音(コンサートなどではなくマスター音源。音より映像なら誰にでも違いが判るほど違いますよ、生録生カメ収録素材)は別物です、もちろんアナログ。解像度で評価したら無理ですけど。

話題になっている規格は、要するに視聴環境までの届け方の事なので、実質的な音質とは切り離して考えたほうが良い気がします。

極端に言うと、アナログ時代の昔は業務用機材で調整しても最終的に民生機で聴いても良い音に仕上げるエンジニアも少なくありませんでした。
でもデジタルになってからは、視聴環境は個々にお任せして音質を作っています、たぶん。
また複数の規格で出されているCDでは同じ音源とは限らず、規格に合わせた音作りをしている場合もあるので当てにならないことも。
高音質というより劣化を比較したほうが正しく評価出るのでのはないでしょうかね。

以前に話題になったスカパーとWOWOWの画質違いも同様で放送レート自体が違うので、いわゆる劣化の違いといって良いでしょう。
*4K放送が始まるまでの現在の電波放送ではWOWOWが一番高画質かな?。各民放BSは4K8Kに割り当てるために地デジ並みに画質落としたし・・・。

と、勝手に書いてみました。

追記
4Kに切り替わる前に泉水さんのビデオを沢山観たいな、WOWOWさん。
だって高画質といってもSNSのように違う人なっちゃった泉水さんは見る気しないし・・・。
まぁ、ホームビデオのような映像だけでは番組にはならないからお得意のドキュメンタリーですかね。
 

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23296名前:noritama時刻:2018-09-16 16:33:03返信報告:報告

MORさん、お久しぶりです(^^)

> 話題はCDの音質で良いですよね?
ハイ、私達、末端(笑)に届けられる聴くことの出来る音についてです。

> Hi-Fi時代の人間にはデジタルは便利だけと音質は良くないです。
> これって、実はアナログは不利な点は多くても断然高音質です、昔の知識では。
音に関しては、
厳密な部分を、乱暴なイメージでいえば、
連続した元波(アナログ)を高音質記録したアナログ(orマスターor生音)からのアナログコピペと、
連続した元波(アナログ)をぶった切って、隙間があいたところを想定補間して繋げた音のデジタル。ようは加工品では、
どちらが原音に忠実もしくは綺麗かってことですね。
一方でアナログが不得意なのが方形波(デジタル音や波形)出力する(鳴らす)こと。形が潰れるか・角が鈍っちゃうんですね。
アナログ(元)→アナログ(加工や提供方法)→アナログ(鳴らす音)
アナログ(元)→デジタル(加工や提供方法)→アナログ(鳴らす音)
デジタル(元)→デジタル(加工や提供方法)→アナログ(鳴らす音)
昔、硬い・音が違うといわれていたのは、デジタルには音を変質させる不利な要素が都度重なってあったわけです。(デジタルで角の出来た音がアナログでさらに変質ってこと)
デジタルの方は人間の可聴で判らない範囲までの細かさと補間で元に近い滑らかさがあるかどうかで、評価は違ってくるのだと思います。
そこを改善をして今に至っているということでしょう。
ただ方向性がデータの重さ軽さの方に趣きがいってしまって、音質はある程度どまりなのでしょうか、一般向けは。
音楽業界の繁栄しだいなのかもしれませんね。
また元音源、提供音が粗悪ならば、どうにもなりませんしね。

> 生音(コンサートなどではなくマスター音源。音より映像なら誰にでも違いが判るほど違いますよ、生録生カメ収録素材)は別物です、もちろんアナログ。解像度で評価したら無理ですけど。
そう、音もそうでしょうけれど、業務用での特に映像は別物なのです。高性能機材、映像規格自体(解像度や方式など)が違ったり、記録方法がハイスピード記録(ビデオでいうSP(1倍速記録)とLP(長時間記録)の違いのように)なので、
アナログ放送時代、一般へ提供されているものと違います。TV放送家庭テレビの規格に合わせて、、今でいうダウンコンバートされて提供されていたということです。
もともと映像は映像規格(解像度や方式など)でぶった切られてますので、当時いかにいい機材と方式で撮っているかです。視覚のほうがパっとみで感じやすいですからね。

> 話題になっている規格は、要するに視聴環境までの届け方の事なので、実質的な音質とは切り離して考えたほうが良い気がします。
> 極端に言うと、アナログ時代の昔は業務用機材で調整しても最終的に民生機で聴いても良い音に仕上げるエンジニアも少なくありませんでした。
> でもデジタルになってからは、視聴環境は個々にお任せして音質を作っています、たぶん。
例えでいえば、Macで作って満足だから、Win系でいい音で鳴っているかどうかなんて、、、みたいなものですね。
(関連参考:カーネルミキサー(オーディオミキサー)
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/9956/audio/asio.html
https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/572414.html
https://srad.jp/story/12/11/12/0951232/
[23257]はそれ回避の試行の痕跡か?(^^;  )
まぁ、音楽再生ソフトによって全く違う音が出ちゃいますから、、
どれを相手にすればという事と、変な音のメジャーな音楽プレーヤソフトに合わせてられないってこともあるでしょうか。

> また複数の規格で出されているCDでは同じ音源とは限らず、規格に合わせた音作りをしている場合もあるので当てにならないことも。
> 高音質というより劣化を比較したほうが正しく評価出るのでのはないでしょうかね。
>
MQA-CDをデコードした音を聴くことは出来ていないので本来の音質比較はまだできないですね(^^;

> 以前に話題になったスカパーとWOWOWの画質違いも同様で放送レート自体が違うので、いわゆる劣化の違いといって良いでしょう。
> *4K放送が始まるまでの現在の電波放送ではWOWOWが一番高画質かな?。各民放BSは4K8Kに割り当てるために地デジ並みに画質落としたし・・・。
> と、勝手に書いてみました。
>
> 追記
> 4Kに切り替わる前に泉水さんのビデオを沢山観たいな、WOWOWさん。
> だって高画質といってもSNSのように違う人なっちゃった泉水さんは見る気しないし・・・。
> まぁ、ホームビデオのような映像だけでは番組にはならないからお得意のドキュメンタリーですかね。
>  
4Kテレビ4K関連商品の市販化で、4Kアップコン映像を一般に目にするようになってきて、、
昔の業務用映像素材が業務用4Kアップコンでどんな風になるか、、、ってことでしょうか。。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23297名前:MOR時刻:2018-09-17 03:38:42返信報告:報告

noritamaさん、みなさん、お邪魔しています。

酔っぱらって見ちゃいました。(^^;
いつも薬で同じですけど・・・。
なので、あくまでも独り言です。(-_-;)

先日、友利新・足立梨花、両名に似たナースとのハーレムから追い出されてフリーって、ダメですね。

>また元音源、提供音が粗悪ならば、どうにもなりませんしね。
これですよね。
人間の耳に聞こえるのはアナログなんです。なので「アナログ⇒アナログ」は劣化があってもっても・・・事です。
どうしてもデジタルを挟むと補間が入るので、いわゆHi-Fiでは無い。
だから高音質って言っても作られた音なので忠実って意味での高音質とは別物だと、私は思っています。
アナログ素材って、残っているかしら?

で、ちょっと惑わしたかも知れませんが映像を例にしたのは、音と映像ではデータ量が格段に違うのでアナログでは歴然だよって事でした。
カセットテープに録音はできても映像は録画出来ないって意味で使いました。
説明不足だったかも・・・。

>昔の業務用映像素材が業務用4Kアップコンでどんな風になるか、、、ってことでしょうか。。
もともとアプコンを好ましく思っていない古い人間って前提で、今じゃSD画質と言われているけどHDって所詮解像度がベースでしょ。
高画質って解像度以外の要素が多々あるんですよね。
なので、基データ(デジタル化したらデータ量は決められる)以上は補間なので作られたもの。
この考えは大画面で見ていると気づかないけど昔の環境で見たら今のデジタルの画質劣化はわかると思います。
なので私は未だにCRTのSD環境で視聴しています。(パソコンは除く)

良い音って何か?
これは昔から好きな人には見つけられないゴールだと思いますが、良いと好いの関係見たいですかね。
私の心地よい音って実は、古いFM放送やアナログテレビの放送でリミッターで潰した息つきに近い、ある意味Hi-Fiとは縁遠い音です。

私が初めでデジタルに手を出したのは東芝A-900PCMでした。当時はソニーのPCM-1まで手が出なくで、でも高音質だと喜んでいましたが、これだけデジタルしかない音を聴いていると実質高音質でもアナログの良さを今更実感じます。
提供側は色々と楽ですけどね。

以上、酔っぱらいの戯言。
ここは許してくれる?人たちが多いから良かった。
でも、オリジナルに近い泉水さんの音や映像を希望する人は少なくないと思っています。(今の環境だったらクレームの嵐かな)
スタジオの音って、本当に息つかいまで聴こえるので、そのノイズを今は欲しいです。

また入院しなさいと言われる前に退散(笑)

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23298名前:noritama時刻:2018-09-17 17:21:24返信報告:報告

こんにちは

>先日、友利新・足立梨花、両名に似たナースとのハーレムから追い出されてフリーって、ダメですね。
それは・・・(^^;天使にみえれば(い・れ・ば)(苦笑)別天地。。 異世界を旅して来たと思うしかないですね。。。。。。。
もしかして戻ろうと飲んでません?(笑)
体は大事ですよ。思うように動か(け)なくなって実感するし・・・ほどほどに(^^)

話が逸れ気味ですが(^^;
さて、映像については、この辺の予備(基本)知識があると理解が深まりますね。
走査線:https://bit.ly/2xivFUT
水平解像度:https://bit.ly/2QC6bd1
世界の放送方式:https://bit.ly/2NMs373
ブラウン管:https://bit.ly/2NiYcnl

映像の場合は、アナログでもぶつ切りになっている面ではデジタルっぽいという感じですね。
昔のブラウン管TVは、一般的なシャドウマスクタイプでは垂直線はモヤーっと、斜め線はモヤっとが幸いしながらある程度滑らか。
液晶では、垂直線はハッキリ、斜め線はよくみるとギザギザ。
ブラウン管でも、トリニトロンやCRTはアパーチャーグリルタイプで、液晶ほどではないにしろ、液晶に近い感じでしょうか。

>もともとアプコンを好ましく思っていない古い人間って前提で、今じゃSD画質と言われているけどHDって所詮解像度がベースでしょ。
>高画質って解像度以外の要素が多々あるんですよね。
>なので、基データ(デジタル化したらデータ量は決められる)以上は補間なので作られたもの。
>この考えは大画面で見ていると気づかないけど昔の環境で見たら今のデジタルの画質劣化はわかると思います。
>なので私は未だにCRTのSD環境で視聴しています。(パソコンは除く)
レタッチと補間の加工品ですからね(^^;
アナログ時代は輪郭がモヤっとした映像はそのままモヤを引き摺ってモヤモヤしてましたが(笑)
(古いアニメのリマスターで見ると判りやすいかもですが、)
高精細デジタル画面用にリマスタして輪郭補正(クッキリ)したものを、、
解像度の低い状態で見ると、クッキリとした(苦笑)ギザギザ/変な段つき映像になってみえることがありますね。
例えば、最近時々ある(苦笑、、大変な新話・新作の製作の時間を稼いでるんですね。質を落とさない為には仕方がないです)
コナンなどの昔の話数のデジタルリマスターを、、、
低解像度の無料の見逃しネット配信(ようはダウンコンでしょうか)で見て、(・。・)っとなったことがあります(苦笑)
YTなどに転がっている昔の映像の方が自然にみえることも。。。
PCのDVD再生ソフトによってもこういう事ありますね。
そういうことかな。
ある意味劣化(^^;

>私の心地よい音って実は、古いFM放送やアナログテレビの放送でリミッターで潰した息つきに近い、ある意味Hi-Fiとは縁遠い音です。
AMラジオのようにモヤモヤこもってはいないけれど、スーっとしていながらも柔らかい音でしょうか。
たぶんこれ泉水さんの声質傾向に似てるのかも(^^)
音はそれぞれの好みがでますね。
 

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23299名前:MOR時刻:2018-09-18 19:37:14返信報告:報告

みなさん、またまたお邪魔します。

>体は大事ですよ。思うように動か(け)なくなって実感するし・・・ほどほどに(^^)
ここに集う年齢って近い人が多い気が・・・。
アルコールは必要悪ってことで、医師には睨まれていますが。
皆様も御身体を大切にしてくださいね。

noritamaさん
いゃー、入院中のナースは、どんなにキツクやられても天使ですよー。(笑)
ストレスの多い彼女らにある意味遊ばれていましたけど。(-_-;)

>話が逸れ気味ですが(^^;まにめは
申し訳ない、私が横道好きなもので。

細かい仕様はnoritamaさんも知っているようですし、URL記載で他の方にも理解していただけるようなので、一旦終わりにします。
参加するつもりが割り込みのようになってしまって、申し訳ない。

最後に音の話題に戻して。
「自然の音が一番高音質」との前提で、実は反響音や色々な音(ノイズ)が多くを占めて決してクリアでは無い、だけど高音質なのです。(忠実と言う意味で)
狭い部屋でスピーカーとか、ヘッドホンで視聴環境での反響が付加されないとか、でもその中でも聴こえる範囲で良い音をつくり(最近はパソコン編集でスタジオの音でしか合わせていない場合もありそうですが)、作った音をなるべく変化させないように運ぶ媒体の技術が向上しても、私には高音質と言うより劣化を減らしている技術なので、それを利用して高音質って手法に違和感があるって、単なる自論です。(主に技術じゃなくて販売方法)
映像も音響もクリアに手を加える(加工)って、そりゃ虚像でしょう。(笑)
まぁ、ジャンルにもよりますけどね。(YMOはどうするんじゃい、と間違えてほしくないところはあくまでもマスターとの比較の話ね)

なので劣化を追いかけると自然に高音質(オリジナル)だけが浮かび上がってくるって、最初の話へ強引に戻しました。(^-^;

たまにお邪魔させてもらいます。皆さま懲りずにお相手願います。m(_ _)m

追記
ちなみに妄想かもしれないナースは共に学校卒業4年、でもシッカリしていてお任せでしたよ。

最近マスコミで色々と病院が取り上げられていまずが、病気になるのは勝手なので、任せられるかは別物。
私ゃドクターに昔から・・・。(自主規制)
お蔭でお任せコースです。

Re:"MQA-CD"ってなんぞや

#23304名前:noritama時刻:2018-09-19 23:55:19返信報告:報告

こんばんは

>>話が逸れ気味ですが(^^;
>申し訳ない、私が横道好きなもので。
いえいえ私の方がついで話が好きで逸れてます(苦笑)

>私が初めでデジタルに手を出したのは東芝A-900PCMでした。当時はソニーのPCM-1まで手が出なくで、でも高音質だと喜んでいましたが、これだけデジタルしかない音を聴いていると実質高音質でもアナログの良さを今更実感じます。
>提供側は色々と楽ですけどね。
東芝A-900PCMは1986年辺りでしょうか?
YT検索するとソニーのPCM-1の録音や音鳴らし風景映像ありますね。 懐かしい硬い音です(笑)

そういえば、スタジオでもPCMでビデオテープを利用してマスター記録をしていた時期があるんですよね?たしか。
スタジオ風景にビデオデッキみたいのが並んでいるのを見たような・・・

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