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ROCK THE NATION 1969

栄光のロック黄金期を老いも若きも一緒になって語り合いましょう。
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鬼籍に入ったロニー・モントローズ氏

#275名前:koss時刻:2012-04-13 19:54:32返信

このところ相次いで訃報が流れていますね。残念です。

Re:鬼籍に入ったロニー・モントローズ氏

#277名前:miyaone時刻:2012-04-25 21:42:54返信

Levon Helm氏もその一人・・・
写真はLeslie Westの結婚式に参列したHelm氏の後姿。
R.I.P. Ronnie & Levon

Jim Marshall 逝去!

#274名前:koss時刻:2012-04-09 18:59:22返信

ジム・マーシャルさんが4月5日にお亡くなりになったようですね。享年取って90歳ということなので、大往生だったようです。ロックの歴史には欠かせない偉大なアンプを生み出した巨人ですが、今頃、天国でレオ・フェンダーと一杯やっているかもしれませんね。合掌!

Re:Jim Marshall 逝去!

#276名前:miyaone時刻:2012-04-25 21:38:45返信

[274]koss:
STRAMPの生みの親であるPeter Struven氏とも、天国で再びトランス論議をかわしていることと思います。「アンプはトランスが命」って。
R.I.P.

謹賀新年

#272名前:koss時刻:2012-01-02 18:58:56返信

godleeさん、miyaoneさん、そしてRock Fan各位
明けましておめでとうございます。今年もよろしくです。
 といってもこのところこのHPは休止状態で、Jr大全も閲覧不可になってしまい、寂しい限りです。
 相も変わらずの新年ですが、こういう時は温故知新とばかりに古いアルバムに浸ってみるのもいいですね。今日聞いているのはFreddie Kingの「Burglar」っていうアルバムです。楽曲も素晴らしいし、kingのギターも絶妙ですね。タワレコあたりでも廉価版で1,250円で手に入るので是非。

Re:謹賀新年

#273名前:miyaone時刻:2012-01-06 18:55:03返信

kossさん、

こちらこそ、本年も宜しくお願いいたします!

Freddie Kingの「Burglar」、私も愛聴盤です。

GEORGE HARRISON /  LIVING IN THE MATERIAL WORLD

#271名前:koss時刻:2011-12-01 17:36:12返信

昨日やっと時間が取れ、観賞することが出来ました。途中10分の休憩を含め4時間近くの長さなので、見終わったのは23時30分でした。ジョージの生涯を自伝的に扱った作品ですが、個人的には面白かったです。ジョージがビートルズをやめようと思っていた時、後釜にクラブトンが打診されていて、本人も認めているところなんかが出てきて、もしビートルズにクラブトンが入っていたら、音楽史もまた変っていたかも知れないなと思ってしまいました。一切泣けるところの無い映画ですが、最後にリンゴ・スターが、がんで闘病中のジョージをポールと見舞った時、当時娘が脳腫瘍で闘病中なのでボストンに行かなくてはならないと言ったら、「一緒に行こうか」とジョージが言ったのが最後だったと声を詰まらせたところがグッときたところでした。ジョージの優しい人柄が出たエピソードですね。ロードショウは明日までなのでお時間のある方は是非。DVDも近々出るようですが、劇場でないとこの時間の長さは耐えられませんね。

L. West New Album - UNUSUAL SUSPECTS

#269名前:miyaone時刻:2011-10-02 12:51:56返信

「異例な容疑者たち」
S. Lukather, Slash, B. Gibbons, J. Bonamassa, Z. Wylde
という「異例に豪華なゲスト」を迎えたことをもじったタイトルのアルバムが漸く発売となり、
本日入手しました。

このアルバムは随分以前から「制作中」の情報が出されていたのですが、
例のLeslieの「片足切断」が起こってしまい、発売が延期されていたもの。

豪華なゲスト陣のプレイもさることながら、Leslieのギター、ヴォーカルが素晴らしいです。
ギターの音も、最近のMOUNTAINで有りがちな「ハーモナイザー+ディレイ」まみれではなく、
非常にストレートな音色。

楽曲もクオリティーが高く、きっちり作り込まれたプロダクションです。

手に入れたジャケットには、
「LIMITED EDITION DELUXE VERSION」
と書かれえており、具体的に何がスペシャルなのか不明なのですが、
ボーナストラックが1曲入っており、綴じ込みになっているライナー部分は55ページにも及びます。

何より目を引くのは、若奥様 Jenni West。
「JenniWest Music」という名で音楽出版管理会社を立ち上げ、Leslie作曲の曲は全て所属。
更に、作詞作曲にも1曲クレジットされています。

スペシャルサンクス部のコメントは、LeslieがJenniにメロメロな様子が伝わり笑えます。
「彼女に感謝しなきゃ。 彼女の素晴らしい体で私の気を散らしてくれたことに。 そうでなきゃ、このアルバムには30曲も収まることになってたよ・・・」

PS: Leslieは、仙人と神という2人のドイツ人ギタリストと共にツアーを行う予定ですが、
   リハビリに時間がかかっており、年明けに延期となったようです・・・

「ジョニー・ウインター・アンド」紙ジャケ使用

#268名前:godlee時刻:2011-07-26 22:21:53返信

LPで持ってたこのアルバム、紙ジャケ再発を機に買い替えしてみました。マウンテンと同じリマスターということでかなり期待してたんですが、それほど音質の向上はありませんでした。元のマスターがおそらく紛失しているんでしょうね。

でもこのアルバム、スタジオ録音では最高傑作ともいえる出来で、名曲「ロックンロールフーチ-クー」をはじめ、リック・デリンジャーとのギターバトルなど聞きどころも多く、楽曲もよいものばかりです。

紙ジャケは残念ながら売り切れてしまったようですが、機会があれば未聴の人はぜひ。

レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#106名前:ゴド時刻:2008-08-18 02:15:40返信

では私が買ったスタンダードと限定シグとの違いは何でしょうか。

第1にはこれはメイドインコリアです。もちろん買う前から納得済みですが、ディーンに限らず、今のギター・ブランドは購買層によって日本製、韓国製、中国製、その他アジアなどでクラス分けされていて、当然そこに材と工程で差別化されています。

スタンダードは韓国製ではありますが、思った以上につくりはよいです。ただし、USA製がどうなのかはよくわかりませんが、多少アバウトなところもあります。サミックの工場で作っているんでしょうか。全体的なシェイプはまったく同じです。トップは同じくメイプルでトラ目も出てはいますがどうもこれは貼りメイプルくさいです。ただし、オービルやエピジャパのようなフィルムではありません。一般的なメイプルの上に薄くトラ・メイプルがラミネイトされているようです。それならいっそのことトラなしでもよかった気がします。

第2にボディバックは黒の塗りつぶしです。シグはチェリーのシースルー仕上げでジュニアに準じています。マホは当然どこの原産かはわかりませんが(笑)こうなると1ピースではないでしょう。指板がシグがエボニーに対して通常のローズウッドですが黒々としてなかなか雰囲気はよろしいです。それと塗装はポリ塗装です。価格からいって仕方ないところですが、ポリはメンテが楽でピカピカしてすべりがいいですね(笑)。反面ラッカーの持つ木の温もりは感じられませんが、両者それぞれ良さがあります。

第3にPUの名称が違います。シグはディマジオ・メガドライブのアレンジですが、こちらはマウンテン・オブ・トーンと呼ぶもので恐らくディマジオのものを自社でライセンス生産しているのではないかと思われます。

その他、直筆サインがない(当たり前か)、ロッドカバーのデザインが違う、エスカッションが低い、VOノブが10メモリまで、ストラップ・ピンがロックタイプとかいろいろあります。

さて、このレズリー・ウエスト・スタンダード、新品のギターにしてはなかなか音はよいです。エピジャパ・ジュニアで感じた音の若さはないですね。このPU、抵抗値はスーパー・ディストーションをも上回っており、かなりのパワーがあります。しまあ、ほとんどPUのキャラで鳴っているような感触もあるのですが、このPUはジュニアの音をうまくシミュレートしています。だいたいディマジオのPUはみんな同じような傾向があると言えますが、ピッキングの強弱にもリニアに反応するところは韓国製侮りがたしといったところでしょうか。

スタイルに関しては、レスポール・スタンダードの良さを活かしつつうまく進化させたようなデザインで最大の特徴は6弦側の段差をつけたシェイプですね。ここは斬新でありつつ手作り的な部分でもあり、技術的にこなれていない感じもありますがUSA製でも仕上げにばらつきがあるようです。バインディングはナチュラル・バインディングとでも呼べばいいのか、つまりはメイプルがそのまま剥き出しで塗装されています。これも新鮮です。ネックのシェイプはレズリーがOKを出したVシェイプで、ギブソンの丸太ネックに慣れた感覚からするとかなり弾きやすいです。Vシェイプに対する先入観が吹っ飛びました。厚くもなく薄くもないこのネックはちょっと認識をあらたにしました。ネックのセットはスルーネック風に処理されていますが演奏性からはそれほどの効果はないようです。

それにしてもこの塗装にはやられました。ジュニアの面影を持ちつつ、レスポ・スタンダードのテイストも味わえるという、私だけが壷にはまった感じですか?手頃なおもちゃを買った心境とでもいいますか(笑)。-続く-

Re:レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#108名前:koss時刻:2008-08-19 00:15:57返信

いやあ~ゴトさん、逝っちまいましたねぇ。おめでとう御座います。

> 手頃なおもちゃを買った心境とでもいいますか(笑)。

なるほど、率直な感想ですね。でも出来のよいおもちゃのようで羨ましいですね。楽器屋で見かけたら是非手にとって見てみたいですね。

Re:レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#110名前:ゴド時刻:2008-08-19 22:02:45返信

こんなギターネタにレス感謝です。

> なるほど、率直な感想ですね。でも出来のよいおもちゃのようで羨ましいですね。楽器屋で見かけたら是非手にとって見てみたいですね。

ほんとはギブソンがさっさとシグを出せばよかったんですが、どうもレズリー側が拒否していた節もあったようです。まあ、なんとかモデルというのが先に出てしまってはプライドも傷ついたんではないかと推測しますが。

今回は半分洒落、半分本気といったところですかね。これでどこまで迫れるかチャレンジしてみますわん。

日本ではあと1本、黒沢においていますよ。話のネタに弾いてみるのも一興かと。見た目第1印象はかなりいけてますよ。ヘッドのデザインもだんだん慣れてきました。

Re:レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#113名前:koss時刻:2008-08-30 22:44:50返信

結構、このシグ、話題提供になりますね(笑)。
>
> 日本ではあと1本、黒沢においていますよ。話のネタに弾いてみるのも一興かと。見た目第1印象はかなりいけてますよ。ヘッドのデザインもだんだん慣れてきました。

ちょっと、ご報告遅れたんですけど、実は、先週、所用で上京した折りに、先の情報を元にネットで調べたら、クロサワさんのDSに在庫があるようなことが判ったので、早速寄ってみたのですが、残念ながらすでに品切れとのこと。現物を手に取ることは叶いませんでした(涙)。
 他のレズリーファンの方が手に入れたのでしょうかね。意外と侮れませんね、このモデル。

Re:レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#114名前:ゴド時刻:2008-08-30 23:16:25返信

> ちょっと、ご報告遅れたんですけど、実は、先週、所用で上京した折りに、先の情報を元にネットで調べたら、クロサワさんのDSに在庫があるようなことが判ったので、早速寄ってみたのですが、残念ながらすでに品切れとのこと。

おお、行かれましたか。クロサワはずっと広告出しっぱなしだったみたいですね。私が買ったイケベは2本目が入荷しているようです。興味がまだ続いていましたらこちらもご検討を(笑)。

レズリー・モデル、なかなか調子よろしいですよ。近々録音でもアップしてみようかとただ今練習中。でも録音しちゃうとみーんな同じ音に聞こえるんですがね(笑)。

Re:レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#138名前:匿名時刻:2008-12-22 16:41:36返信

みなさんはじめまして。よくHPは拝見させていただいてましたが、BBSの存在に気付かずにいました…;

突然ですが、DEANのノブ目盛11の事ですがこれは完全にハッタリである。と、推測します。
Dimarzioのパーツで、レスポール等に使うノブ関係は実は全部目盛が11まで打たれています。かなりの種類の派手な色がたくさん出ていて、それにはどれも11まで打たれています。ただ、ストラト等に使われるノブは見たことがないので分かりませんが・・・。

昔Dimarzioから発売されていたディストーションエフェクターを持っているのですが、これも目盛が11まで打ってあります。

話は逸れましたが、このDEAN LESLIE WEST MODELのPUがDimarzio製品ということを考えるとノブもDimarzio製品を使ったということも十分考えられます。
なので11までというのは何の意味もないただの洒落、だと推測致します。

以上です。それでは失礼致します。

Re:レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#145名前:ゴド時刻:2009-01-11 19:54:49返信

お返事遅れました。
よい情報あげてくれてありがとうございます。

> 突然ですが、DEANのノブ目盛11の事ですがこれは完全にハッタリである。と、推測します。

レズリー・ウエストのライブビデオを見ても特に顕著な変化を伺うこともありませんし、特別な仕掛けはないようですね。

> 話は逸れましたが、このDEAN LESLIE WEST MODELのPUがDimarzio製品ということを考えるとノブもDimarzio製品を使ったということも十分考えられます。

レズリーとディマジオは昔から今もずっと関係が続いていますし、ある意味マウンテン・サウンドのアイデンティティに近いんでしょうね。

今後もハンドルネームをつけて投稿してくださいね。

Re:レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#257名前:海人二十面相時刻:2011-04-24 09:14:14返信

先日ヤフオクで入手しました。
クロサワで購入したものらしいです。
本人のサイン入り

Re:レズリー・ウエスト・スタンダードの正体

#267名前:godlee時刻:2011-07-26 20:58:15返信

海人二十面相さん、はじめまして。
亀レスで失礼します。
買っちゃったんですね。これはどっちのモデルでしょうか。
廉価版です?

とにかく、お仲間が増えてうれしいです。
これを買うということはもちろんマウンテン・ファンということでよろしいでしょうか(笑)。

弾き心地などインプレ続報待ってますよん。

Setlist: The Very Best Of Mountain Live

#259名前:koss時刻:2011-07-18 20:43:30返信

収録されている曲は既出のものばかりだろうと思ったのですが、ついついジャケ買いしてしまったアルバムです。聞いていくと未発表のライブも一、二曲ほどあるような気もしますが気のせいでしょうか。

Re:Setlist: The Very Best Of Mountain Live

#262名前:miyaone時刻:2011-07-26 13:33:14返信

Kossさん、

私も注文しましたが、夏休みに日本に戻るまではお預け状態です。それぞれの曲がどのテイクか楽しみにしているところです!

Re:Setlist: The Very Best Of Mountain Live

#266名前:godlee時刻:2011-07-26 20:52:25返信

あのう~
曲目あげてもえないでしょうか。
amazon見ても出てないんですよね。

安いから知らないテイクあったらぜひ
買ってみたいですわん。

Felix Pappalardi tribute with his actual Sunn 2000s Mountain Bass Rig!

#258名前:koss時刻:2011-07-02 13:03:12返信

とうとうこういう方が現れたようですね。素晴らしい!
しかもSUNN 2000Sで鳴らしているようなことがタイトルに書いてあります。アンプヘッド自体はスピーカーに隠れて見えませんし、全体に動画が暗いのでイマイチなんですが、やってみたいですね。

Re:Felix Pappalardi tribute with his actual Sunn 2000s Mountain Bass Rig!

#263名前:miyaone時刻:2011-07-26 13:43:24返信

Kossさん、

これは初めて見ました!

この人物は、Pappalardi.comを立ち上げている方から聞いていた人で、Al Romano氏。
彼は小さい頃にLeslie Westから実際にギターのレッスンを受けており、Felixが銃弾に倒れた後に(恐らく両親が資産家であるので)彼の多くの資産を買い取っています。
その中には、ここで使われているSUNN 2000s一式(Mountainの後期から使われていたもの)や、Leslieが弾いていたフライング・V(Felixが所有者だった)も含まれており、また、多くのヴィンテージギターも所有しているそうです。

ここで弾いておるEB-1はFelixのものではなく、別途購入したものと思われます。

Re:Felix Pappalardi tribute with his actual Sunn 2000s Mountain Bass Rig!

#265名前:godlee時刻:2011-07-26 20:48:00返信

まんまの音ですねえ。
素晴らしいですねえ。

当時の機材がそろえられない場合の音づくりはほんとに苦労しますよね。

Mountain - Roll Over Beethoven - Beat Club 1972

#260名前:koss時刻:2011-07-24 21:43:53返信

Beat Club のこの動画は見たことがありませんでしたね。レスリーは、Flying Vを使っています。いやはやまだまだ埋もれているものが沢山ありそうですね。

Re:Mountain - Roll Over Beethoven - Beat Club 1972

#261名前:miyaone時刻:2011-07-26 13:31:13返信

Kossさん、

ご無沙汰しております、、、

この動画、実は73-4年にNHKで放送されており、それを見ていた私は捜し続けていました。
私も昨年の秋にソーシャルネットのコミュで話題に出したことを切っ掛けに、ついにこれにたどり着くことができ、収録元のビートクラブ全集DVDも、即購入しました(笑)。

これはBest Of Mountainに収録されているスタジオ版ロールオーバー・ベートーベンの一発録りのショットですよね!

Re:Mountain - Roll Over Beethoven - Beat Club 1972

#264名前:godlee時刻:2011-07-26 20:39:28返信

このビデオは幻の「ベートーベン」で73年に日本テレビでも放映されていたものですね。ホームページでもふれていますが、

http://www.geocities.jp/godlee/discreview.htm

【シングルの「ベートーベンをぶっとばせ」とプロモーション・フィルム】
シングルの「ベートーベンをぶっとばせ」は「悪の華」アルバムのライブで収録されているものを短縮版でカッティングしたものである。当時私の見たこの曲のプロモフィルムはそのライブ音源を口パクしてたものであろう。画像は白黒でバックが真っ黒けで、ちょうどZEPの「コミュニケーション・ブレイクダウン」のプロモのようなイメージで、レズリーが怒鳴り、パパさんが必死に誘導するというライブでのいつものパターン。キーボードは写ってたかどうか覚えていない。 そう言えば昔日曜 の日本テレビで昼過ぎから、かまやつひろしが審査員しているロックのコンテスト番組があって、確かここでこのプロモが紹介されてたような気がする。
---ここまで---

こうやって全編をはっきり見てみると、スタジオライブだったというのがわかりますね。訂正しなくちゃ。

時期的にスティーブはもういないわけで、知らないおっさんが弾いていますね。

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