当地のハンターの大部分は愛車がジムニーです。北海道の様に林道は広くないので、小回りが利いて車重が軽いジムニーが有利なのです。また脱輪した時も脱出が簡単です。多い時は十数台もジムニーが連なる事があります。
画像が逆になってしまいました。春の一日、あまりに天気が良くて山がよく見えたので思わずパチリ。残雪の立山連邦です。
え~~そんなにジムニーが多いとは恐れ入りました北海道でもたまには見ますが、乗ってても疲れるし、音がうるさいしね~
これはあくまで大昔の思いでですが!?今はよくなってるんでしょうけど、遠乗りは今でもやはり疲れますか?
立山連峰ですか~いいですね~体の中のDNAがなんか騒ぎ出すようなそんな感じがします
先祖の血が残ってるせいなのでしょうか?大雪山の山々を見ても同じ思いが込み上げてきます
富山ですか~、近々行かねばならぬ所と思ってますその節にはどうぞ宜しくお願いします!
確かに狭くて荷物が余り多く入りません。でも騒音や乗り心地で不満を感じた事は余りありませんよ。この車でもう10年間北海道へ遠征しています。小山さんには負けますが知床まで行った時は3~4千キロ走りました。あっ、それで思い出しましたが、昨年トムラウシで軽トラで来ている長野のハンターに会いました。彼はこの軽トラで毎年ここにきていると言っていました。あれにはさすがに驚いたなー。
ぜひ一度、父祖の地、富山に来てくださいよ。北海道では私の車の富山ナンバーを見て話しかけてくる人が良く居ます。今度初めて先祖の墓参りに行くんだ、と言う人に何人も会いましたよ。そうだ、小山さんの先祖は富山の何処の出身か調べて置いて下さいよ。私が案内します。その節は私に家に泊まってゆっくりして下さい。
何処のナンバーか忘れましたが、間違いなく内地ナンバーの軽トラをここ鶴居でも見たことがあります同じ人間かどうかは分かりませんが?
それと今年の夏に熊石に里帰りしますが(子供と孫でキャンプ)その時お寺さんに行って、何らかの記録があるかもしれないので聞いて見ます
先祖の話は祖母が亡くなる数年前に聞きました私がまだ20代のときですその祖母の親の時代富山に居たそうです
今度そちらに行った時はお世話になります色々案内してください