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UFO-LAND会議室

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NASA公開画像に連珠状のUFO

#307名前:アクエラ時刻:2016-03-30 07:16:51返信報告:報告

ここのところ健康上の理由でUFOよりも遊歩を日課とする日々です。(笑)

メディアではUFO関連の話題が時たま取り上げられていますが、異質な存在への懐疑的な対応に大きな変化はないようです。

今朝ネットの情報をチェックしていましたら以下のニュースが取り上げられていました。実際、どれほどのスケールの物体なのか不明ですが、かなり巨大なもののようです。

ニュースサイト(TOCANA)
http://tocana.jp/2016/03/post_9296_entry.html

米政府、UFO情報公開する、しない?

#308名前:ポーレン時刻:2016-04-21 15:40:41返信報告:報告


ご無沙汰しております、ポーレンです。

全くどうなるやらわからず、何ともコメントしずらいのですが、大統領選を突っ走るヒラ
リークリントンが、自身が大統領になれば、UFO情報公開を成功させるなんてことを、
話しているようです。

ただ、やはり国家の安全保障を脅かさない範囲で...という条件をつけているので、またま
た海苔弁状態になるのでは?

http://www.huffingtonpost.jp/2016/04/19/hillary-clinton-hoping-to-win-the-ufo-vote_n_9726636.html

一体「国家の安全保障を脅かす」というのは、どういうことを指すんでしょうね。米国は
UFO関連技術を密かに利用しているということなんでしょうか。
それとも、異星人との交流を独占しているということなのでしょうか。

まあ、最近はこの手の情報が出て来ても、さらっと小さなニュースになるだけで、あまり
騒がれることもなくなりました。
もう、事実が公になっても、誰も驚かないのかも知れません。

科学の世界でも、値有害生命や異星文明の存在を否定する科学者は少なくなりました。
ただ、そのような科学者での地球に来ている異星人がいることに関しては、相変わらず懐
疑的ではありますが、こちらから向こうへ行くことに関しては、先日ホーキング博士がぶ
ち上げたように、幾分積極的ではあります。 ケンタウルス座アルファ星がターゲットの
ようです。

アメリカやロシアなどで、この手の情報をコントロールしているのは誰なんでしょう。
少なくとも、長期間政府の中枢にいる人達や組織なのでしょうが、彼らが何をしようとし
ているのか、UFOの有無よりも、そちらの方が気になります。

Pollen

Re:米政府、UFO情報公開する、しない?

#309名前:ポーレン時刻:2016-04-21 15:43:33返信報告:報告


訂正です。

「値有害生命」は「地球外生命」に訂正です。

Re:米政府、UFO情報公開する、しない?

#310名前:ポーレン時刻:2016-04-25 16:01:41返信報告:報告


また、
ポーレンです。

過去ログを色々と読み返していたら、1年前アクエラさんが、ヒラリークリントン
の一件をアップされておりましたね。失礼しました。

現時点で、まだ大統領選挙はどうなるかわかりませんが、何となくトランプ、クリ
ントンが両陣営の最終候補になりそうな気配が漂ってますね。

経済、国内外政治での問題が山積みの中で、UFOの情報公開が、単なるマニアの有
権者向けサービスなのか、何かそれ以上のことを考えて有権者に問いかけようとし
ているのか、少なくとも日本の政界では失笑しか起きない問題を、大統領候補の陣
営が持ち出すとは、.......やっぱり、ちょっと、うらやましい。か?

POLLEN

栗虎の大統領選挙戦か?

#311名前:アクエラ時刻:2016-05-01 15:38:12返信報告:報告

ポーレンさん、こんにちは。

ここのところ、日本に逆風が吹いている感じです。

1、熊本地震で加藤清正が築城したとされる熊本城が無残な姿になってしまいました。まだ大勢の人が不自由な避難生活を送っています。
 ちなみに慶長元年(1596)の大地震では余震が2か月余りも続いて伏見城の天守や石垣が損壊し、動けない豊臣秀吉を加藤清正が救出したとされる「地震加藤」の逸話が生まれたのだそうです。

2、エックス線天文衛星「ひとみ」の失敗 これはJAXAとしては相当お粗末な失敗だったようです。回転を抑止するための姿勢制御エンジンを加速方向に逆噴射指令を送ったため高速回転し、太陽電池パネルが吹き飛んでしまったようです。300数十億円が水泡に帰しました。ブラックホールの謎解明への期待は遠のきました。

3、オーストラリアの次期潜水艦建造の受注失敗 4兆円規模とされる軍事ビジネスをフランスにさらわれてしまいました。これは一企業の営業活動の敗北にとどまらず、米中関係の中での日豪及び周辺諸国の海洋をめぐる軍事バランスにも影響が及びそうです。

 その他、政治・経済・科学など日本を取り巻く状況は決して楽観できるものではありません。次期米国大統領は果たしてクリントンかトランプか、栗虎の大統領選挙戦になるのだろうか。

 余談にはなりますが、ヒラリー・クリントンが国務長官時代に私的なアドレスで交わした公務メールが問題となっていて、その一部に国防にかかわる内容のものもあったとか。意図的に私的なアドレスを使わざるを得ない何らかの理由があったのだろうか。

Re:栗虎の大統領選挙戦か?

#312名前:アクエラ時刻:2016-05-12 16:11:05返信報告:報告


ポーレンさん、みなさんこんにちは。

ヒラリー・クリントン氏が宇宙人ファイルの公開を公約に掲げていますが、時事通信社のwebでは3月下旬のテレビ番組で「(大統領に就任したら)ファイルを詳しく調べてみたい。何かが見つかれば、安全保障の脅威にならない限り、人々と共有すべきだと思っている」と語ったと報じています。

大統領さえアクセス権が限定されている最高機密指定のファイルをどう探すのか、そして“安全保障の脅威にならない限り”のハードルを越えることができるのか、この点について具体的に言及できなければ、選挙前のリップサービスで終わりそうです。現在、“栗・虎”の支持率は拮抗しているようで、アメリカ大統領選の行方を興味深く注目したいと思います。

JIJI.com
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016051200558&g=int

「はやぶさ2」の日経夕刊記事

#306名前:アクエラ時刻:2015-10-30 17:10:50返信報告:報告

本日の日本経済新聞の夕刊に「はやぶさ2」プロジェクトに携わる研究者、アーティストらの紹介記事が掲載されています。未来を切り開くフロンティアは、もちろん綿密な科学技術的な裏付けと周到な準備が必要になりますが、プロジェクトを推進する人々を支える大切な役目を担っているのは成功・達成のイメージの共有でしょう。
未来を先取りするかのような既視感を共有するための触媒とも言うべき成功イメージ、現場に居合わせたかと思わせるような精細なビジョンを大勢の人に与える想定アート、その果たす役割は大きいと思います。
目指すべきところに人類は着々と向かっている、そんな感慨を新たにして「はやぶさ2」ミッションの成功を祈りたいと思います。

SF「オービタル・クラウド」

#305名前:アクエラ時刻:2015-08-31 10:51:37返信報告:報告

新聞の書評等で話題のSF「オービタル・クラウド」(藤井太洋著/早川書房)を読みました。ストーリーの時間設定は今から5年後の2020年、地球軌道上のデブリを衛星破壊目的で誘導しようとする勢力とそれを阻止する主人公らの息詰まる攻防を描いた傑作として満足のいく作品でした。

冒頭のプロローグの設定日が2015年8月15日、まさにこの本を手にした2日前ということもあり妙な親近感を覚えました。テザー推進を原理とする紐状の荷電物体を軌道上に無数に周回させ、クラウド状のスペースデブリとしてGPSなどの衛星に衝突させ、地球を大混乱に陥れようとする意図を描いたもの。

宇宙防衛、ネットワークシステム、国家間の陰謀を軸としてスピンアウトした人物などを巧みに織り込み、スピード感あふれるエンターテイメント作品でした。次作?への伏線も残してあり、今後の作者の活動に注目したいと思います。

写真:超小型衛星の時代の到来か(2015/07/24・JAXA相模原キャンパス)

ヒラリー・クリントン氏、大統領就任後にUFO情報公開?

#299名前:アクエラ時刻:2015-04-18 19:56:15返信報告:報告

いやあ、けっこうサプライズのニュースです。

http://tocana.jp/2015/04/post_6223_entry.html

ポデスタ氏がUFO情報公開に失敗表明

#304名前:アクエラ時刻:2015-07-14 08:24:33返信報告:報告

次期大統領選挙に向け、ヒラリー・クリントン陣営に加わるためオバマ政権から離脱したジョン・ポデスタ氏が、「2014年の私の最大の失敗は、UFOの資料をまたもや開示できなかったことだ」と表明したとのことです。(既出)

同氏のツイッターに言及した記事が日経「ビジネスリーダー」欄に掲載されました。記事ではエリア51で開発・試験されていた軍事兵器がUFOと誤認された可能性もあるとして問題の核心からは距離をおいています。おそらく今後、大統領が誰に代わってもこの問題の本質が日の目を見ることはなさそうです。

>2月にオバマ政権の大統領顧問を退任してヒラリー・クリントン氏の大統領選挙陣営に加わったジョン・ポデスタ氏も、長らくUFOに関心を持ってきた一人だ。ホワイトハウスの勤務最終日の2月13日に「2014年の私の最大の失敗は、UFOの資料をまたもや開示できなかったことだ」とツイッターに投稿した。(日経2015/7/10)

あのロズウェル事件の発祥地、ニューメキシコ州ロズウェルの町は、UFO観光の経済効果もあり、当時の人口15,000人から現在45,000に増えているとのことです。

「UFO出現!?そのとき何が?三角形の飛行物体」

#298名前:アクエラ時刻:2015-04-18 19:49:04返信報告:報告

NHKEテレの放送ですが、いま終わりました。カナダ制作のドキュメンタリー番組ですが、なかなかしっかりした構成だったと思います。感想はあらためて。

再放送の案内
http://www4.nhk.or.jp/dramatic/2/

Re:「UFO出現!?そのとき何が?三角形の飛行物体」

#300名前:ひめてん時刻:2015-04-21 21:51:10返信報告:報告

アクエラさん、こんにちは。

>なかなかしっかりした構成

残念、再放送を忘れずに見たいです・・

ベルギーのUFOウェーブは、第一次湾岸戦争の
始まりとともに終わってしまいましたね。
というか、UFOが見られなくなって直ぐに
イラクでの湾岸戦争が始まったという感じ・・

だからどこかの国の軍事作戦の可能性が高いとも
言われているようです。

Re:「UFO出現!?そのとき何が?三角形の飛行物体」

#301名前:アクエラ時刻:2015-04-23 11:15:42返信報告:報告

ひめてんさん、こんにちは。

番組のあらすじは以下のとおりです。

調査進行:デヴィット・マーラー(ジャーナリスト)
登場人物:レスリー・キーン(2010年出版「UFOs」の著者)
     イル・ミルバーグス(ベルギー軍パイロット)
     ニック・ポープ(英国防省元職員)
     ビル・スウィートマン(軍事ジャーナリスト)
情報公開された各国の公式文書資料を基に数件のUFO目撃事例に注目し再現映像により番組構成。
1990年3月31日 ベルギー空軍基地でのUFO領空侵犯事例。空軍の調査報告書による。(国内出版「五万人の目撃者」1995年二見書房/全文翻訳資料は早稲田大学大槻研究室より限定配布)
1993年3月31日 イギリス コスフォード空軍基地での目撃事例
2000年1月5日 アメリカ イリノイ州レバノン(スコット空軍基地近傍)パトロール中の警察官による目撃事例
1949年 アメリカ メリーランド州ボルチモアでの目撃事例
1953年 アメリカ ジョージア州ターナー空軍基地所属パイロットによる目撃事例

いずれも三角形をした未確認飛行物体の目撃・遭遇ケースに焦点を絞り、その共通点について比較検証しています。番組の結論としては、軍事上の極秘飛行物体の可能性にも言及しつつそれを退け、「地球以外の場所から来ているもの」との見解で結んでいます。

原題:UFO DECLASSIFIED BLACK TRIANGLES (2014年カナダ)

詳細は再放送でご確認ください。

Re:「UFO出現!?そのとき何が?三角形の飛行物体」

#302名前:ひめてん時刻:2015-04-27 17:05:24返信報告:報告

要約有難うございます。

昨日再放送を見ました。
再放送は月曜日、と思って安心してたのですが、
なんとなくテレビのチャンネルを変えたら、もう始まってました。
月曜0時は日曜日の夜じゃないかー。

ベルギーの部分は見逃しましたが、その後は知らない事ばかりで
勉強になりました。

ボルチモアの目撃、2時間も続いたと言ってましたが他の目撃者とか
写真とか、空軍出動とかありそうなものですが・・
ネット検索しても出てこないですね。

>三角形をした未確認飛行物体の目撃
なぜか殆ど夜間の目撃ですよね。ブーメラン型も夜間ですね。
ボルチモアは貴重な昼間の目撃だったのに・・

私事ですが一昨年からデジカメを新型に更新しています。
コンパクトはGPS内臓の18倍ズームとか、
50倍ズームのネオ一眼とか複数台購入しました。

10年一昔とはよく言ったもので、技術進歩の速いデジカメは
性能の違いが歴然とわかります。
特に50倍ズームの写りは、デジ一眼に古い75-300ミリとか
500ミリレフを付けて撮影したものを遥かに凌駕します。
同じ拡大率で比較してもシャープネスが格段に優れていますね。
レンズもデジタル時代のものを使わないとダメなようです。

Re:「UFO出現!?そのとき何が?三角形の飛行物体」

#303名前:アクエラ時刻:2015-05-06 11:50:48返信報告:報告

ひめてんさん、こんにちは。

今回の番組で紹介されたベルギーのケースは、同国のUFO研究団体SOBEPSが調査し発行した本の部分訳である「五万人の目撃者」(大槻義彦監訳/二見書房)によって知ることができます。今でもブックオフなどで見つけられるかもしれません。原書のフランス語版はかなりのページ数のため、早稲田大学理工学部の大槻研究室から、この本で紹介された以外の部分の翻訳資料が希望者に限定配布されました。もう20年前のことになってしまいましたが、当時niftyフォーラム17番会議室に書き込んだ内容を以下に引用します。

00856/00856 NAG03334  アクエラ        翻訳資料に感謝
(17)  95/10/27 19:44

 18番会議室で以前ちょっと触れた『五万人の目撃者』の監訳をされた大槻教授の研究室から先日、同書の翻訳原稿のコピー(A4判375枚)が宅配便で届きました。
原書はベルギー空間現象研究会がフランス語でまとめたもので、東大の仏文科のかたがたが翻訳を担当したということです。同書の監訳者あとがきで、希望者に未出版部分を含む翻訳資料を送付しますと書かれてありましたので申し込んだところ、出版社の二見書房経由で送られてきたものです。
 コピー代と送料を加えれば、元の本代を軽く超えてしまう費用がかかるはずですが、営利を度外視した読者サービスにはほんとに感激しました。この場を借りて、大槻研究室及び出版社の皆様にお礼を申し上げたいと思います。かなり大部の資料ですので、まだすべてを読み終えていませんが、1989年以降、ベルギーで生じたUFO遭遇事件の社会的衝撃がいかに大きなものであったかが感じ取れます。
 地球のさまざまなところで発生しているUFO事件を、それぞれの国の研究機関が情報の公開を原則に科学的な研究を進めていくべき時が来ていることを痛感します。もうUFOは、人間の心理的幻覚や妄想、あるいは既存物体の見間違いとする還元論的説明に帰着させてすべてケリをつけてしまうべき問題ではない、と声を大にして言いたいです。
                       =以上引用終わり
          

>三角形をした未確認飛行物体の目撃なぜか殆ど夜間の目撃です
>よね。ブーメラン型も夜間ですね。ボルチモアは貴重な昼間の
>目撃だったのに・・

ブーメラン形状のUFOは、米国ハドソンバレーで頻繁に目撃された当時、アレン・ハイネックらによって現地調査が行われ、1987年に「NIGHT SIEGE」が出版されました。1990年代になってパソコン通信が盛んになった当時、この本を翻訳勉強の材料にしたものです。(笑) 

> 私事ですが一昨年からデジカメを新型に更新しています。
> コンパクトはGPS内臓の18倍ズームとか、50倍ズームのネオ一眼とか複数台購入しました。
> 10年一昔とはよく言ったもので、技術進歩の速いデジカメは性能の違いが歴然とわかります。

ビデオカメラは4Kが実用化しましたし、車に搭載のカメラもどんどん普及しているようです。決定的なUFO映像も期待できそうです。

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