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UFO-LAND会議室

UFO関連の話題を交換しましょう。
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サービス休止中の連絡板(事務連絡)

#129名前:アクエラ時刻:2008-05-06 15:50:22返信
このBBSは、添付画像のズームアップ機能も加わり、使いやすい掲示板に進化しています。スパム対策にもいろいろ気を配って運営されていますので、一ユーザーとして今後の長期継続を強く望みます。なお、当BBSのログファイルが必要な方は、危機管理の面から各自のPCに随時ダウンロードしていただくようお願いします。

さて、5月7日午前0時から3時までサービス停止の予告が出ましたので、その間も含め予備の連絡板として以下のBBSをご利用ください。

UFO-LAND会議室別室
http://8609.teacup.com/aquara/bbs

上質のUFO書、刊行

#69名前:アクエラ時刻:2007-12-10 09:39:03返信
みなさん、こんにちは。

原油価格の高騰の影響でガソリン代は上がるし、物価全般の上昇傾向は困ったものです。一年間の無病息災を願う新年の祈祷料まで大幅な値上げになり、神社からのダイレクトメールを開いて妻が驚いていました。神様の世界も値上げしないと苦しいのでしょうか。

本離れの時代になって出版界も経営的に厳しさがあるようですが、そうした中、上質のUFO書の刊行を続けているSSPC(学術研究出版センター)のご努力には心から敬意を表します。このたび、同センターから『ヨーロッパのUFO』(Illobrand von Ludwiger/1998)の全訳が出版されました。

この本は、UFO問題に正攻法で取り組んだ良書だと思います。文章もたいへん解りやすく、UFOについて真面目に考えようとしている人たちにとって、素晴らしい贈り物です。この書が日本のUFO研究界の質的向上に寄与するものと確信します。今年10月、NTVで放送されたUFO特別番組の進行役を務めた脳科学者の茂木健一郎博士が手にしていた『米下院UFOシンポジウム』の資料もSSPCが国内出版したものです。

国内のTV界は年末バラエティ番組のレベルから脱却し、本物志向のUFO番組作りのため、放送関係者の勇気と努力が報われる気運を自ら高めてもよいと思います。

SSPCのサイト
http://www.sspc.jpn.org/

Re:上質のUFO書、刊行

#74名前:ひめてん時刻:2007-12-21 23:57:54返信
アクエラさん、こんばんわ。
久し振りに近所の本屋さんに寄ったら、「全米UFO論争史」 「ヨーロッパのUFO」
の二冊がUFOの棚に並んでいました。私は「ヨーロッパの・・」をネットで
申し込んで買いましたが、気付くのが遅かった。引越ししてから本屋さんに
行くことが少なくなって・・
数日前に届いたばかりなんですが、じっくり読んでみたい本ですね。
本書にはドイツ軍が円盤型の兵器を開発していたとあります。

宇宙船建造プロジェクト

#77名前:アクエラ時刻:2007-12-30 15:40:29返信
ひめてんさん、みなさんこんにちは。

窓拭き、網戸の水洗いに続いて外の片付けが一段落したら雨が降ってきました。大掃除を終えて部屋に入り、ヴィヴァルディの『調和の霊感』を聴いています。

> 久し振りに近所の本屋さんに寄ったら、「全米UFO論争史」 「ヨーロッパのUFO」
> の二冊がUFOの棚に並んでいました。

上記2冊は書店ではなかなか見かけませんが、店主の方がUFOに理解があるのでしょうか。入手困難な場合は、図書館にリクエストすると近隣の提携図書館から取り寄せ、もしくは新規購入してくれるそうです。とはいえ資料価値の高い本ですから、いつも手元に置いておきたいものです。

先日、書店に行きましたら興味深い内容の本が出ていました。早坂秀雄氏の『宇宙船建造プロジェクト』(徳間書店/2007)です。120ページほど読み進めました。UFO問題にはいろいろなアプローチの仕方があります。これは計量的な実験を基にした技術系からの研究です。早坂氏の実験によると、地球の重力場において、物体を右回転で落下させた場合と左回転で落下させた場合とでは重力効果が異なるとのことです。

真空の筒の中で独楽を高速回転させながら落下させた場合、右回転(時計回り)の場合は落下時間がごくわずか長くなる(遅れる)ことから、加わる重力加速度の軽減効果が見られるというものです。それを反重力と称しているようです。左回転の場合は、その効果が見られないそうです。

しかし、残念ながらこの現象は他の研究機関での追試結果が思わしくなく、まだ技術的な応用には至っていませんが、その経緯と現状、今後の展望についても著者は述べています。このような研究を手がかりとして日本の政財界が総力をあげて取り組めば、「日の丸UFO」も夢ではないかもしれません。

トポロジーの観点からメビウス巻きのコイルの電磁的効果や、テスラ(Tesla)コイルについても個人的には興味のある実験テーマです。

メビウスコイル

#80名前:アクエラ時刻:2008-01-08 17:22:48返信
みんさんこんにちは。

紙を長細く切って一回ひねり、両端を張り合わせたものをメビウスの環と言います。この紙の平面に電線を貼り合せていくとメビウスコイルになります。二次元平面を介して表と裏を1周しますので、通常のコイルに比べ電線の長さは2倍になります。UFO研究家の清家氏はこのコイルの電磁的特性に着目しました。

『宇宙船建造プロジェクト』によれば、ロシアではこのコイルを応用し、重力場への物理効果や超光速通信(!)に関する研究が相当進んでいるとのことです。スカラー電磁波というと、日本ではカルト教団の怪しげなイメージが付きまとうのは残念なことです。

ちなみにメビウスコイル(mobius coil)でネット検索すると、これを水晶に巻いたオルゴナイト(Orgonite)装置の解説ページが現れます。中世の錬金術を思わせる怪しさがあって、その仕組みや効果のほどはよくわかりませんが、メビウスコイルは、重力場や電磁効果、想念通信、動植物へのヒーリング効果など、今後の展開次第では未知現象解明の鍵となる潜在性を秘めているように思われます。

写真:メビウスコイルを試作してみました。

Re:メビウスコイル

#114名前:宇宙NO001時刻:2008-04-09 20:45:13返信

 
> 写真:メビウスコイルを試作してみました。
>
>

アクエラさんへ
 何年振りでしょう
 宇宙NO001です。

 その本 いま私も読み直しています
ジャイロごまを買いましたし
コイルを作る材料も集めて、いろいろ
勉強しています。私も、これから
メビウス巻きコイルを作って
実験します。

    今後とも 宜しく
      

Re:メビウスコイル

#117名前:アクエラ時刻:2008-04-11 07:43:33返信
宇宙NO001さん、本当にお久しぶりです。
お元気ですか。

きょう(14日)はつかの間の休日です。
私も時間ができたら、UFO関連の実験工作に取り組みたいと強く思っています。飛行メカニズム系の方は規模的に大掛かりになりそうですが、比較的手に入りやすい材料や道具で遊べそうな関心分野は、“想念ラジオ”の開発だと考えています。このような分野は、適当な呼称がありませんので“トポロジー伝播系”あるいは“位相及び形態の共振及び共鳴に関する研究”とでも言いましょうか・・・。

こういうぶっ飛び話大好き人間ですので、引き続きよろしくお願いいたします。

UFO原理実験参考サイト
http://homepage3.nifty.com/UFOdev/main.htm

巨大観覧車の横にUFO?

#96名前:LED時刻:2008-03-04 22:43:58返信
アクエラさん みなさん こんばんは

イギリスのSUNのサイトに、先日載った記事をご紹介します。

今年の1月、テムズ川周辺を深夜に自動車で移動していた人が
携帯電話で何気なく撮影した複数の夜景画像に、円盤型物体が写り込んでいたという内容です。
http://www.thesun.co.uk/sol/homepage/news/article857527.ece
撮影者は撮影当初は見え無かった?そうで、PCに取り込んでからすぐに気づいたようです。

ちなみに、UFOの写っている川沿いの観覧車は大きく、
1つのゴンドラに多人数を乗せる事が出来ます。
http://www.londoneye.com/
もし画像が本物なら、UFOもかなりの大きさになると思います。

また、もう一つUFOが写っていたロンドン橋は、
観覧車からけっこう離れており、自動車とUFOは同じ方に
移動していた、という事になるという点が気になります。

地元の研究者のコメントでは、現時点ではねつ造の可能性は少ない
と見ているようですが、今後の展開待ちという状況でしょうか。

Re:巨大観覧車の横にUFO?

#99名前:アクエラ時刻:2008-03-08 17:18:06返信
LEDさん、皆さんこんにちは。

イギリス発のUFO映像がここのところ多いような気がします。夜間がほとんどで、撮影者がUFOに気づいている場合と、偶然写った場合があります。イギリスに何かが起きる前触れなのかわかりませんが、UFO搭乗者が寄せる関心事が何かあるはずです。

世界各地でUFOが目撃される最近の情勢を反映して、2月に国連でUFO秘密会議が開かれたとも言われています。先日ここでご紹介した、ジャン・ジャック・ヴラスコ氏の『UFOは・・・飛んでいる』の第9章では「原爆とUFO-監視下に置かれた人類」として、地上での核実験との相関に着目しています。また、最近出たスティーヴン・グリア氏の『UFOテクノロジー隠蔽工作』(Hidden Truth-Forbidden Knowledge)でもUFO側の関心がどこに向けられているかが考察されています。

UFO目撃の多発は、おそらくそうした条件にあてはまる何かがイギリスなどで進行中だからなのかもしれません。一説によると2009年、すなわち来年がUFO問題の重要な転換期になるとも言われているようです。

国連でのUFO秘密会合は嘘?

#101名前:アクエラ時刻:2008-03-10 17:53:28返信
皆さんこんにちは。

> 世界各地でUFOが目撃される最近の情勢を反映して、2月に国連でUFO秘密会議が開かれたとも言われています。

この情報は一部メディアで話題になっていましたが、その後、ホイットリー・ストリーバ氏の“Unknown Country”では、G8メンバーが国連で「2009年にUFO情報開示」について秘密協議したとの情報は“フィクション”だった、と報じています。

この話題の情報源といわれる、Gilles Lorantなる人物は、フランス高等防衛研究機関の職員と自称していましたが、それを撤回したとのこと。またフランスUFO研究機関(FEA)は、彼が国連のいかなるUFO関連の会合にも出席したとの確認はできなかった、と発表してます。

FEA代表のMichel Ribardiere氏は「彼の国連訪問はおそらくフィクションだった」との声明を発表しました。3月3日にCoast to Coastのインタビュー番組に登場したDr.マイケル・サラ氏の情報源もこの人物からのものであったようです。

真相はわかりませんが、UFO関連の話題にはこういう展開はよくあることです。

Whitley Strieber氏のサイト
http://www.unknowncountry.com/news/?id=6743

Re:巨大観覧車の横にUFO?

#105名前:ひめてん時刻:2008-03-20 23:38:03返信
LEDさん、アクエラさん、こんばんわ。
このUFO画像については、情報が少ないですね。いかにもデジタル合成したと
感じる代物ですからね。UFOが位置的にうまくはまりすぎてます・・それに
これだけの物体が撮影時に気付かなかったって・・他の人が気付くだろうが・・
つい、お怒りモードになってしまいました。

Re:巨大観覧車の横にUFO?

#106名前:LED時刻:2008-03-22 15:58:34返信
アクエラさん ひめてんさん こんにちは

秘密協議は“フィクション”ですか…確かによくある事ですね。

この写真についての判断材料が少ないのは確かですが、
今の技術的な背景から、視覚資料に直接的な証拠能力は
ほとんど無いと言って良いかと思います。
今後、仮に至近距離で本当のスペースクラフトを撮影しても、
「合成だ」という事で片付けられてしまう可能性が
どんどん高まってくる筈です。

過去の事件を見ると、撮影時に気づいたかどうかと言うことは、
あまり重要では無いかと思われます。
世界中で取りざたされている心霊写真(あまり興味ありませんが)で
撮影者が幽霊を見て撮影したというのは殆ど聞いたことがありません。
また、過去の事件では、目の前のUFOを撮影したつもりが
何も写っていなかったというケースもあります。

UFOのテクノロジーがまったくの未知である以上、
即物的な撮影だけがUFOを記録する事なのかどうかは
まだ結論を出すべきでは無いのではないでしょうか。

現在、グリア氏の書籍を通読中ですが、こちらでも
アストラル体や、物理空間上では不確かな存在の宇宙人など
不可視の領域の広大さを思い知らされます。

Re:巨大観覧車の横にUFO?

#108名前:ひめてん時刻:2008-03-23 20:53:10返信
LEDさん、皆さん こんにちわ。

>アストラル体や、物理空間上では不確かな存在の宇宙人など
>不可視の領域の広大さを思い知らされます。

御意見に賛成です。UFOについて広範囲の知識をお持ちのようで、
これからもよろしくお願いします。

>撮影者が幽霊を見て撮影したというのは殆ど聞いたことがありません

実は妻、子供二人ともに感応があります。幽霊を見ることが出来ます・・
といいますか、見えてしまうのです。霊感体質は遺伝するようです、家内の
母親もそうでした。以前に棲んでいた家では、毎日のようにラップ音が
してました。長男は、沢山いるけど何もしないからと言いますが、
夜中にクロゼットの扉をガリガリやられた時には参りました。デジカメで
何度か撮影しましが、殆ど何も写りません。ただ、一度だけ丸い光る球が
写りました。
※家内、息子共、僧侶です。心霊現象は当たり前でなんとも思ってないようです。
私は感応がありません。従って距離をおいて観察できます。心霊写真は
本物を見たことがあります。カメラ店に勤めていましたのでDPから上がったものを
チェックしてましたので。

>「合成だ」という事で片付けられてしまう可能性が

UFO写真の真贋は撮影者の調査が出来なければ、どうにもならない時代ですね。
ただ、この画像に関しては合成の可能性、極めて大です。

>携帯電話で何気なく撮影した複数の夜景画像に、円盤型物体が写り込んでいたという

撮影後にUFOらしきものが写っていたという話はよくありますね。それは
1.被写体(UFO)が小さくて見えてなかった
2.ありふれた鳥が写真の一こまではUFOらしく写っていた
3.スカイフィシュのような目で見えないもの(速い、半透明など)
などでしょう。
今回のケースは
1.大きい、輪郭がハッキリしている、しかも青い色まで明瞭である。
  ※これが肉眼で見えないとは納得できない。一歩譲って肉眼で見えない
   ものだったとして、携帯のディスプレー上で確認できたのではと思います。
   普通のカメラのように光学ファインダーが無い携帯での撮影ですから。
2.UFOが画面のいいところに納まっている。
  ※人為的なものを感じます
3.決定的なのは一枚目と二枚目の画像を比較すると、円盤のリムの部分の
 明るく光っている部分(外部の光による反射のつもり)が同じということです。
 自ら発光しているにしても、違う角度から撮られたものが全く同じであるはずは
 ありません。
4.二枚目の写真では周りの建物などより、UFOの方がハッキリと写ってます。
 僅かですがピントは近距離にあっていて、遠方ほどボケています。なのに
 一番ピンがいいのがUFOなんです。これは、どう考えても納得できないですね。
というのが、私の感想なんです。けっしてLEDさんへの反論ではありませんので、御理解ください。

一年前のUFO編隊・エルエルさんのページ
http://10e.org/mt2/archives/200702/130219.php
二枚の写真が載ってます
http://karapaia.livedoor.biz/archives/51065714.html

UFO製作の特許公開?

#109名前:アクエラ時刻:2008-03-31 11:40:20返信
ひめてんさん、LEDさんこんにちは。

毎年この時期は年度替りの慌しさに追われています。

先日読み終えたグリア氏の『Hidden Truth--Forbidden Knowledge』(邦題:UFOテクノロジー隠蔽工作)は読み応えのある良い内容でした。基本的に地球外文明は、人類庇護の側にいる上位文明であるとの確信が“グリア哲学”全体に脈打っています。

霊的な問題もグリア氏自身の臨死体験などを基に深く理解されているように思われます。アストラルの概念や個の中に宇宙全体が折り畳まれている、といった考え方も共感できる範囲です。

“コンタクティ体験”を基にした宇宙哲学に明るい展望が開ける一方で、情報開示運動の障壁であるUFOテクノロジーを巡る地上での確執が、いかに人類の進歩を阻害しているかを読み取ることができます。後ほどやや詳しい感想を書くつもりです。

グリア氏も言及していますが、実は人類側のUFO技術開発もかなりのレベルにまで達しているようです。先日、有料ラジオ番組『Coast to Coast』で、UFO関連特許を専門に調査している人が、3400ページに及ぶ大量の資料をまとめて出版し、一般販売するとの話題が紹介されました。本当のUFOテクノロジーを明らかにしたものなのかどうか、今後の実証と評価が待たれます。

UFO関連特許公開出版のページ(英語)
http://www.ufohowto.com/

いずれにしても、地球を疲弊させる化石(石油)エネルギーから脱却するための技術的経済的諸問題の解決こそ、人類存亡の鍵であることは間違いありません。つまり、人類にとってUFO文明への転換は、生き残りのための至上命題であり、穏やかに政治や宗教、文化の違いを超えて平和裏にUFO関連技術の実用普及段階に移行していく必要があると思います。

国連でのUFO会合は行われた

#111名前:アクエラ時刻:2008-04-01 01:02:38返信
皆さんこんにちは。

> 世界各地でUFOが目撃される最近の情勢を反映して、2月に国連でUFO秘密会議が開かれたとも言われています。

この情報は、その後“未確認”との見方が出されましたが、スティーヴン・グリア氏が、「2月に国連で約30カ国が出席して会合が開かれ、UFOに関して講演し、広く受け入れられた」とラジオで語ったようです。

かつてはグレナダの事例もあり、話題に配慮して非公式な会合としてパブリシティを見合わせたのでしょうか。アメリカやイギリスがこの会合にどのような立場で臨んだのか、どのような議論が交わされたのか、情報公開が望まれます。

Coast to Coast
http://www.coasttocoastam.com/shows/2008/03/30.html#recap

Re:巨大観覧車の横にUFO?

#115名前:LED時刻:2008-04-11 05:18:45返信
アクエラさん、ひめてんさん、こんばんは

ここの所非常に忙しかったもので、書き込みが遅れてしまい失礼しました。

>ひめてんさん

丁寧なご感想有り難うございました。

私もUFO目撃だけは、過去昼夜それなりにあるのですが、
内容は専らその辺りの個人的な背景からも参考にしておりますので、
複雑になりがちな点はご了承頂ければ幸いです。

自分を含め、頻繁に目撃する知人にも共通している事ですが、
無意識の何気ない視線の先にUFOが現れたり、
カメラを持ち歩いていない時に限って近場で目撃するというような
ケースは少なくありません。また、写された画像に関しても、
うまく写る場合と、UFOだけ露出やピントが異質な印象になったり
目撃と異なる形状に写る場合などもあります。

撮影されたUFOが、地球外知的生命体が操作する機器だと仮定した場合、
何しろ宇宙を移動する事が出来る訳ですから、その技術的な背景は
計り知れないものがあります。撮影者の視覚や撮影機器の認識、
さらにそれを間接的に操作し、何らかの影響を与えるような技術が
無いとも言い切れません。

では何故異星人は、曖昧な証拠しか残そうとしないのか?
という問いもありますが、この辺は当事者でもない限り、その事情は推測の域を出ません。
好戦的な宇宙の未開文明に関する接触ガイドラインでもあるのかもしれません。

グリア博士の本中にも散見できますが、異星人だけでなく
UFOそのものが物理的な存在のし方(表現するのが難しいですが)を
変えているようなくだりもあり、背景が不明瞭な視覚資料の真偽に関しては、
地球人が常識的に考えられる枠内での議論では、どうしても限界が
出てしまうのではないかと感じ、前回の書き込みを行った次第です。

>アクエラさん
国連の会合についての情報有り難うございました。大変興味深いです。
今回は長くなりまして恐縮ですので、また続報にてお話出来ればと思います。

ヘリがUFOを追跡

#87名前:ビー太郎時刻:2008-02-10 22:48:01返信
皆さん、こんにちは。
たまにROMさせてもらってます。
昨年、ヘリが発光体を追跡するのを目撃、ビデオ撮影しました。
撮影した動画については一部の人には情報を知らせていましたが、この度、YoutubeにUPしました。
ヘリは自衛隊機と思われますが、前方を飛行する2個の発光体については既知の航空機ではありません。まさに未確認飛行物体です。
付近に同時目撃者がいなかったのが惜しまれますが、私としてはUFO問題に一石を投じる映像が撮れたとことで満足しています。

Re:ヘリがUFOを追跡

#88名前:アクエラ時刻:2008-02-11 07:24:52返信
ビー太郎さん、当BBSへの投稿ありがとうございます。

懐かしいハンドルですので、もしやFMISTYのUFO会議室でのフレアーメンバーさんですか?

きちさんの「UFO!画像板」も拝見させていただいています。このビデオ映像は、昨年9月30日20時12分ころ、北海道江別市での撮影とのことで、夜間とはいえ興味深い映像ですね。昼間の風景映像と比較対照しているので、付近の様子がわかりやすいです。

ここのところ、世界的にUFOの現れ方が顕著になってきっているように思われます。ビデオカメラや映像サイトの普及もあるでしょうが、出現頻度が世界的に増加しているのではないでしょうか。

最近、ロシアの軍用機が日本近海での活動を活発化させているようで、先日も伊豆七島沖で領空侵犯したとの報道がありました。UFOとの関連についてはわかりませんが、夜間に光りながら飛ぶ物体は、軍用機も含めていろいろありますので、なかなか判断が難しいですね。

今後ともよろしくお願いします。

ヘリがUFOを追跡

#89名前:ビー太郎時刻:2008-02-11 16:20:08返信
アクエラさん、こんにちは。
現在もフレアーでUFO観測をメインに活動を続けているビー太郎です。
昨年はいろいろな目撃をしましたが、今回ヘリが同時に映像に記録できたことで公開することにしました。撮影時の手ぶれがあったり夜間で距離感がいまいちはっきりしないという面もありもう少し冷静になって撮影しておけばと思いました。
発光体は自宅上空を通過後、左に方向を変え遠ざかって行ったわけですが、いつもはビデオカメラはすぐ撮影できる状態にして身近においてあるのですが、今回の時はたまたま違うテープが入っていて、しかも録画防止状態になっていたためそれに気がつくのが遅れ、撮影までに30〜40秒くらいロスしてしまいました。
また、当日はたまたま天気が良かったので午後8時頃から自宅前で観測をしようと思ってましたがついバラエティ番組を見いってしまいました。そのためへりの異常なくらいの大きな音、いいかえれば自宅上空を低空で飛行していなければ今回の追跡劇は撮影できなかったですね。
そういうわけで8時から観測やってればもっとすごい映像が撮れたんじゃないかと思います。

UFOは世界的な増加傾向に

#90名前:アクエラ時刻:2008-02-19 14:14:05返信
ビー太郎さん、皆さんこんにちは。

このUFO映像と同時に記録されたヘリコプターは、自衛隊機のように思われる、とのことですが、昨年12月、政府閣僚に広がったUFO発言とも関連があるのかもしれません。12月20日の定例記者会見直後、石破防衛大臣が「UFOの質問が出ませんでしたね」と逆に催促した場面は印象的でした。

UFO会見の記事
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/20/news068.html

ニュース動画へのリンクサイト
https://al.ssl.dai2ntv.jp/blog/nocut/2007/12/post_295.html

ビー太郎さんのUFO撮影は昨年9月30日ですが、同年7月30日にトルコで撮影されたUFOビデオは、その後の分析でCGなどを使った合成やトリック、既知の飛行物体などではないことが政府系の科学研究機関によって確認されたようです。つまり本物のUFOということになります。

トルコで撮影されたUFOビデオ
http://www.ufodigest.com/news/0208/kumburaz.html

このようなUFO出現は、イギリスをはじめ米国テキサス州のケースなど大胆で、しかも世界的に増加傾向にあるようで、2月12日には国連本部(ニューヨーク)で、UFOに関しての秘密会議が開かれた、との情報もあるようです。メンバーや内容の詳細については不明です。

トルコで撮影されたUFOビデオの調査報告は、2月23日から8日間、ネバダ州Laughlinで開かれる国際UFO会議で発表されるそうです。世界から40人のUFO研究家が集結し、8日間9夜連続で開かれるUFO会議ですが、残念ながらその中に日本の研究者は含まれていません。

国際UFO会議のページ
http://www.ufocongress.com/

Re:ヘリがUFOを追跡

#93名前:マサ時刻:2008-02-25 19:16:56返信
こんにちは、始めて投稿させていただきます。
ちょっと気になっもので。
私には、UFOが確認できません。

後方の点滅は、ヘリコプター後ろのローターの光。
前方の二つの光は脚部。
中間の光は胴体のパイロットランプ。

その他の謎の光は私にはどうしても確認できません。

ヘリがUFOを追跡

#94名前:ビー太郎時刻:2008-03-03 00:19:45返信
マサさん、はじめまして。
UFOが確認できないと書き込まれてますが、動画像はご覧になりましたか。指摘のあったように脚部の二つの光、胴体のパイロットランプ等としてそれぞれをヘリの灯火として考えると、私が最初に目撃した時点でヘリはひじょうに低空を飛行していたことになります。周囲は住宅地で、また付近には送電線や携帯電話のアンテナがあり、とても低空で飛行できる状況ではなかったと思います。翌日の新聞にもそのような報道はありませんでした。最初の目撃の状況からやはり点滅はヘリの衝突防止灯、2個の光をUFOと考えた訳です。

ヘリがUFOを追跡

#95名前:マサ時刻:2008-03-03 12:31:11返信
ありがとうございます。
映像を何回見ても、私にはヘリのシルエットが闇の中に見えてしょうがないんです。
それで調べてみると、自衛隊がそっくりなヘリを使っている事を見つけました。
多分、過去にこのヘリの映像を見ていて、このUFOの映像を見た時に偶然
そのヘリのシルエットが降りてきて残像のように残ってしまって取れないのだと思います。
私は決してUFO否定派ではありません、疑ってしまって申し訳ないです。

ヘリがUFOを追跡

#97名前:ビー太郎時刻:2008-03-05 23:55:43返信
マサさん、こんばんは。
> 私は決してUFO否定派ではありません、疑ってしまって申し訳ないです。
いえいえ、こちらこそ映像に関しての意見についてひじょうに参考になりました。検証の過程において疑ってみることも必要です。夜間の光体なので違った見え方になっても不思議ではないですね。私も自分の見たものについてあらためて記憶を呼びおこし、既知の物体の可能性がないか考えてみましたがやはり思いつくものがありませんでした。また、ヘリについては夜間に比較的低空を飛んでいることから自衛隊機と推測した訳ですが、知り合いからは点滅するビーコンライト(衝突防止灯)の点滅の周期が自衛隊ヘリと同じ周期であることを証明しなければ断定できないなあと言ってました。映像について参考になることがあればまたよろしくお願いします。

Re:ヘリがUFOを追跡

#98名前:アクエラ時刻:2008-03-08 08:34:27返信
ビー太郎さん、こんにちは。
マサさん、はじめまして。

なかなかじっくりコメントできず、すみません。

ビデオカメラで撮られた複数の光体の検証については、静止画面に定規を当て、順々にそれぞれの位置関係を描いていくと、たとえば同一機体に付いている複数のライトの平行移動か、あるいは別個の動きをするライトの移動かが推定できると思います。映像では、赤く明滅するストロボ灯のほかに3つの白色光体が確認できました。デルタ型のUFOの可能性もあると思います。

重要な手がかりは音声情報です。ビー太郎さんがおっしゃるように、もしヘリコプターが映像の位置で上空を通過して行った場合、バタバタというエンジン音が入ると思います。ヘッドフォンで聴いてもそれらしい音が聞こえてきません。道路を走る車の音、さらにはコオロギらしい虫の声まで確認できます。これが、私にとっては謎です。ビデオカメラのテープが撮影状態に入る前の状況では、ヘリコプターが住宅街を通過していたようですので不思議な気がします。

いずれにしても貴重な映像情報を見させていただき、ありがとうございます。

ところで、テスラコイルの方は、その後どうですか?

ヘリがUFOを追跡

#102名前:ビー太郎時刻:2008-03-15 20:22:12返信
アクエラさん、こんにちは。レス遅くなりました。
音声情報の件ですが、最初に目撃した自宅上空を通過した時は、窓を閉め切った状況でもヘリの爆音は非常に大きく聞こえました。普段でも自宅上空を飛行する際ヘリの音は聞こえますが、この時の音は比較にならないくらい大きな音でそれが目撃のきっかけになったわけです。その後ビデオ撮影をしたのですが、発見から撮影まで少なくとも30〜40秒くらいタイムロスがあったのではないかと思います。その間ヘリと光体は遠ざかっていて、ヘリまでの距離ははっきりしません。またヘリの爆音が聞こえていたどうかちょっと思い出せません。光体がかなり遠方にあって音を記録できなかった可能性もあります。
ところで光体を撮影したビデオカメラはソニーのDCR-HC1000(3CCDデジタルビデオカメラ、ミニDVテープ記録)で、焦点距離は12倍光学ズーム(3.6mmー43.2mm)と150倍デジタルズーム、35mmカメラ換算で49mmー588mm、電子ズームは7350mmまでの望遠撮影が可能です。
今回の映像では最後に挿入した日中の風景は49mmで撮影しています。それから光体の映像にズームアップしますが、画面の比率から考えるとこれは250mm前後で撮影していると考えられ、またその画像における2個の光体間のモニター上の幅から推定して、最もズームアップして2個の光体を撮影している場面は35mm換算で5625mmあたりの撮影ではないかと思います。電子ズーム域なので画質はひじょうに劣化してる点はしかたありませんが、逆にCG合成ではないことが証明できるのではないかと思いますが。
また2個の光体間の実際の距離が推定できれば、撮影した焦点距離の画角から光体までの距離が割り出せる可能性があるので、目撃時の記憶を元にさらに検証したいと思います。

> ところで、テスラコイルの方は、その後どうですか?
今のところ厳重に箱の中に保管してます(笑)
たまに出してみましょう。

Re:ヘリがUFOを追跡

#104名前:ひめてん時刻:2008-03-20 23:06:50返信
ビー太郎さん、皆さん こんばんわ。

「ヘリがUFO追跡」というのは、海外では少なくないですよね。
ネット検索してたら、日本の例で面白いものがありました。
http://ogamio.cocolog-nifty.com/weblog01/2008/03/ufo_2e16.html
それにしても、でかい風船ですねぇ・・三角形だし。この時のパイロットは
偶然見つけて、近寄っていったのですかね。
ビー太郎さん撮影の発光体は、本当の意味でのUFOだと思います。
動画を見ると、赤点滅が画面の右から左に移動しています。もし、前方の
白色灯二個がヘリの脚部に付いているものなら、二個の間隔が変化すると
思いますが、目立った変化は見られません。
ヘリの音ですが、頭上通過から撮影が30~40秒遅れてとのことで、その間に
時速200キロ(仮定です)のヘリなら1.5~2キロほど離れていたと思われます。
これだけ離れていると、風向きなども影響しますが、音は聞こえないと思います。

チベット暴動事件の真相とダライ・ラマ14の正体

#103名前:たつまき時刻:2008-03-20 16:19:09返信
チベット暴動事件の真相とダライ・ラマ14の正体

それは、チベットの地下深くにあるシャンバラに地球支配本部を構えて、英国ロスチャイルド、その配下米国ロックフェラーに4次元から変身している地球の侵略・支配者で、龍座とトカゲ座のreptiliansレプティリアン=爬虫類型ヒューマノイド(人間類似動物)らによるグローバルな戦略的作戦の結果だ。
 ハーバード大サマンサ・パワー教授の「ヒラリーは怪獣だ」の最近の指摘がそれである。オバマもマケインもレプティリアンだ。ブッシュ親子大統領とチェイニー、ライス、ビル・クリントン、アル・ゴア、ブレジンスキー、キッシンジャー、デーヴィッド・ロックフェラーらロックフェラー一族も人間に変身したレプティリアンだ。彼らの悪魔サイン=レプティリアンへの忠誠サインとYouTube映像が実証している。
 レプティリアン地球支配本部は、中国からのチベットの分離と、レプティリアンの地上の傀儡独立王国の樹立を目指している。
 それが、今回のラサ暴動の背景である。
 そこでダライ・ラマ14世の正体と役割だ―
詳細は:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html

荒唐無稽な作り話に注意

#107名前:アクエラ時刻:2008-03-23 09:04:09返信
たつまきさん、こんにちは。

多分、この会議室をご覧になっている方々は、たつまきさんの投稿の趣旨が理解できないと思います。私もその一人です。

私に理解できる範囲でコメントを加えるとすれば、参考までに“爬虫類人”という発想は、UFO問題の分野においてひとつのカテゴリーを形成していることは確かだと思います。

もう18年前になりますが、ハワード・ブラムの『アウト・ゼア』においてダイノソアロイド(Dinosauroid)の着想が紹介されました。これは、もし地球上の恐竜たちが白亜紀の絶滅を免れて進化した場合、現在どのような形態になるかというテーマです。

これについて、NASAの宇宙生物学チームに参加していたカナダの古生物学者デール・ラッセル教授(Dale Russell)が、実際に想定モデルを作成し、考え出したものです。その模型はオタワの博物館に展示されているそうです。これを見ると、UFOに連れ去られたと訴える人々の描く“宇宙人・レプタリアン(Reptilians)”に似ています。

資料写真
http://www.flickr.com/photos/10918768@N00/2213379445/

しかし、UFOアブダクションケースに関しては、情報操作や事実を改ざんして荒唐無稽な作り話が流布されている可能性が強く、真に受けるのは注意が必要だと思います。

フランスのUFO事情

#92名前:アクエラ時刻:2008-02-24 18:28:38返信
みなさん、こんにちは。

大手出版社から久々にUFO本が出版されました。ジャン・ジャック・ヴラスコとニコラ・モンティジアニ共著による『UFOは・・・飛んでいる!』(宝島社)です。副題に「フランス政府機関の観察と研究」とあるように、著者のヴラスコ氏はあのコメタ(COMETA)リポート作成時の参考人として関わりました。これはフランス大統領の諮問に応じて各分野の専門家がまとめた画期的なUFO問題報告書でした。しかし、当時のマスコミの反応は冷淡なものでした。このような今まで知ることのなかったフランス国内のUFO事情もこの本から見えてきます。

この本では、フランス国内をはじめ世界各地で起きたUFO遭遇ケースから主要な事件を選んで事実情報を整理しています。この中には1986年11月、アラスカ上空で起きたJAL貨物便のUFO遭遇ケースも含まれます。

UFO-LANDの関連記事
http://aquara.hp.infoseek.co.jp/cometa.htm

ロシアに初めてのUFO聖地

#91名前:アクエラ時刻:2008-02-24 13:24:16返信
みなさん、こんにちは。

最近はUFO関連の情報が毎日世界中から発信されていて、一つ一つ読んでいくのもたいへんです。

国家規模のニュースサイトでUFOの話題を日常的に取り上げているのはプラウダです。近年、BBCや中国のニュースサイトでもUFO関連の話題が珍しくなくなりました。

プラウダによれば、UFO多発地帯として知られている南ウラル地域のペルミ(Perm)から約125マイル東南のMolebkaにロシアで初めてのUFOサンクチュアリーを作る計画が進んでいるそうです。地元政府がUFO博物館と観測・宿泊施設を約500万ドル(5億5千万円)かけて整備し、1人20~40ドルで泊れるようにする計画。

ちなみにアメリカ、ネバダ州のエリア51でUFO見物するには2日間で1人500ドルかかるとのこと。それに比べれば安くて居心地がよいので、1ヶ月で500人くらいのUFOハンターの来訪を見込んでいるようです。近傍のペルミ地域には年間45万人の観光客が訪れているそうで、その経済波及効果を期待しているのでしょう。

ペルミ地域は1980年代にUFOの多発で有名になった所で、異常現象も多発しているようです。一説ではシャンバラへのゲートがあるのでは、とも言われているそうです。今では歴史的な文献になった『今日のソ連邦』1990年5月号でペルミでのUFO遭遇の話題が取り上げられています。記事の内容は二見書房から出版された『モスクワ上空の怪奇現象』(1991)に掲載されています。

プラウダの記事
http://english.pravda.ru/society/anomal/20-02-2008/104144-UFO_sanctuary-0

参考サイト
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-UFO.html

写真は『今日のソ連邦』1990年5月号の一部。
ノーボスチ通信の記者が1989年11月、ペルミで撮影した発光現象。紙が劣化し茶色になっています。

火星人?

#83名前:Pollen時刻:2008-01-24 12:55:23返信

今日午前中のニュースを見ていたら、火星探査機スピリット
が4年前に撮影した写真の中に、「変」なものが映っている
との報道がありました。
何でしょう??? このような写真はよく話題になりますが
普通のニュースで報道されるなんてなかったので、面白いで
すね。
多分NASAは小さすぎて発見できず、修正できなかったか、
知っていたとしても、生物である可能性はゼロと確信してい
たのか、まあどちらでもよろしいですが......

ネットにもありましたので、一度見て下さい。
http://www.dailymail.co.uk/pages/live/articles/news/news.html?in_article_id=509693&in_page_id=1770

Pollen

Re:火星人?

#85名前:アクエラ時刻:2008-01-27 13:02:44返信
Pollenさん、みなさんこんにちは。

このニュースも唐突ですね。おそらくは自然地形だと思いますが、それがあたかもデンマークの人魚姫像?のようなシルエットに見えているのでしょう。距離感が良くわかりませんが、どのくらいの大きさなのでしょうか。

2004年に火星探査機オポチュニティから送られてきた「ウサギの耳」は、着陸時に飛び散った「エアバックの破片らしい」で片付けられてしまったようです。破片は数センチ程度のもので、火星の風に飛ばされてどこかに行ってしまったようです。6~7hPa(0.006気圧)の希薄な大気にそれほどの風圧が生じるのでしょうか。

ところで、この話題の元になったオリジナルの火星画像はかなり大きなデータ量です。その中心部に見えるサン・ダイヤル(日時計)はカラーチャートにも使われています。この柱の部分の形状について発表当時にはなかったフィンが付いている、と異議を唱えている人がいます。火星探査初期(1997)のマーズ・パスファインダーが装備したサン・ダイヤルにはたしかにフィンがありませんが、その後の探査機では付いているので、この人の記憶違いかもしれません。

火星にまつわるこのような謎は尽きないようです。

火星のウサギの耳?
http://marsrovers.jpl.nasa.gov/spotlight/opportunity/b19_20040304.html

参考画像:リトルマーメイド(デンマーク)Wikimediaより

テキサスの巨大UFO事件

#82名前:LED時刻:2008-01-23 19:25:56返信
アクエラさんみなさん こんばんは

今月話題になったテキサスの巨大UFO事件ですが、
リンダ・ハウのサイトで、より具体的な目撃情報が公開されていましたのでお知らせします。
http://www.earthfiles.com/news.php?ID=1377&category=Environment

機械翻訳でざっと読んだ限りでは、目撃者はそれなりに物体の構造を
よく見たらしく、イラストも証言も具体的です。

日本TVで紹介されたVTRのCGを見て「?」という印象でしたが、
このスケッチを見たら、目撃者の報告を再現していたようですね。

最近は四角いUFOの目撃も増えて来たようですが、
年代ごとの形体の推移が、何を意味しているのか気になります。

Re:テキサスの巨大UFO事件

#84名前:アクエラ時刻:2008-01-27 09:49:45返信
LEDさん、みなさんこんにちは。

リンダ・ハウさんのEARTHFILESに掲載されたインタビュー記事に目を通しました。目撃者の話では、高さ90mの頭上に、フットボール競技場の3倍の長さ(約300m)もあるUFOだったとのことです。

シカ狩りのライフルを持ち出し、照準(ハンティング・スコープ)を覗くと、9倍では(近過ぎて)焦点が合わず、3倍にして見た。樹木の間から間近に見上げると、機体には円錐形の穴が等間隔に並んでいた、と具体的に語っています。本人が描いたイラストのほか、その再現CGも紹介されています。

溶接工としての経験から、これほど巨大な機体にもかかわらず、表面にはリベットや溶接などの接合部分が見当たらなかったと目撃者は語っています。それが金属製かどうかは、触れてみなかったこともあり、わからないそうです。

横須賀に配備されている空母キティホーク(Kitty Hawk)の全長が324m。それほど巨大な飛行物体が、空を覆うように頭上に浮かんでいる光景を想い描くことができるでしょうか。しかも、無音、無風、無振動で。映画『インディペンデンスデイ』の映像をヴァーチャルリアリティ体験したかのようです。

他にも目撃者がいたようですし、軍用ヘリなどの追跡もあったようですので、幻覚と決め付けるのには無理があるようですが、今のところ決定的な映像が撮られていないのも惜しまれます。

さて、このUFO、今後どのような展開をしていくのでしょうか。リンダ・ハウさんの今後の取材が待たれます。

写真:EARTHFILESのトップページのモニター画面

謹賀新年2008

#79名前:アクエラ時刻:2008-01-01 06:51:54返信
明けましておめでとうございます。

日本の夜明けが世界の夜明けになることを願って。

今年もUFOを軸に発想の翼を広げていきたいと思います。

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