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ZARD研究所BBS

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NHK BSスペシャル

#25097名前:imim時刻:2020-04-22 18:58:00返信報告:報告

皆様、はじめまして。
皆様の研究熱心な語りに感動しまして、書き込みをさせていただきます。

皆様ほどマニアックではありませんが、一応、公式WEZARDには立ち上がりから入っていましたが、ご存じの通り、坂井さん亡き後のB戦略についていけず、最近まで離れていました。

ライブに行っても、坂井さんの素敵な映像を拝見しますと寂しくなってしまいして。。。

途中、引っ越しなどもあり、区切りとして、もうZARDは忘れよう!と会報誌や諸々なものを全て処分して意図的にZARDネタには触れないようして、数年。

しかし、ZARDの期間限定のyoutubの事を知り、拝見をしましたらZARDの魅力を再確認して、やはりZARDからは離れらないことに気が付きました(笑)

皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

前置きが長くなりましたが、NHK BSスペシャルの坂井さんの鈴木さんへの電話ネタ、この掲示板でもお話しされていましたよね。

この頃の坂井さんの心理状態を分析してみました。

なぜ、病気に前向きと言われていた坂井さんが鈴木さんに弱音を吐いたかです。

坂井さんも、病に勝つつもりでいたと思います。
新しい作品をもっと世に出したい!
言葉【詞】を研究、追及していく作業は坂井さんのライフワークです。
色々なビジョン、アイデアがたくさんあります。

しかし、手術にあたり、医師は通常は最悪のリスクを説明しますから、目の前が暗くなったのではないですかね。

ZARDの2期で、声の質が少し変わったように、今度も治ったとしても自分の声質が変化するかもしれない。
体力は戻るのか?
またライブが出来るようになるのか?

『低音がこもる』『キンキンした高音』etc
ZARDは2期になってから、声質の事結構、たたかれていましたよね。

絶望と、希望が交互に来て、躁鬱になりやすいといますか。。。
女性系のホルモンバランスが崩れると、更にそうなりやすかったりもします。

脳科学的には、一人で考えるとだいたい最悪の事しか考えられなくなるようです。

周りに話したり、ご両親や家族にそういった心の葛藤を話せたらよろしかったのかましれませんが、

親には心配をかけたくないので、弱音を言いにく、無理をして明るくしていた可能性があります。

そこで、同級生の鈴木さんに、本音が出たのではないでしょうか?

後、もう一つの
(入院して)の文章ですが

個人的には、なぜ(入院して)
が書いてあり、横書きなのかを坂井さんの気持ちになって検証してみますと

治った後に、この時の気持ちをいつも忘れず私はこれからも歌っていこう!
だから見つけやすいように横書きにして、忘れないとは思うけどメモしておこう!
的な感じで書いたのではないかと思います。

内容的には、日記半分、作詞半分
『この文章を笑って歌える日が来ればいいな♡』

勿論、この時の坂井さんの心の葛藤は相当なものだったと思います。

ただ、坂井さんは文章を書くとZRDの創作活動モードには入れて没頭したり、客観視出来たりする方だったように思います。

そんなに深刻なメモならB社やNHKも出しませんよね、多分。

ZARDを生きた坂井泉水さんはことばと向き合い、作品を創り続けることがライフワークだったのかもしれません。

画家が絵を描けなくなったから人生をのんびり謳歌出来るかと言えば、そうではなく。。。

坂井さんは情熱を秘めた芸術家気質な方。

お子さんでもいらっしゃれば、そちらに情熱を傾けていけるかもしれませんが、独身を決めた時点で
目的もなく生きるのは辛くなります。

入院中のメモは他にもあるのかもしれません。

すみません、色々書かせていただきましたが最後に
『仕事は上機嫌でやれ』

まったく、その通りでございます!

Re:NHK BSスペシャル

#25098名前:陸奥亮子時刻:2020-04-23 10:16:11返信報告:報告

皆さん、こんにちは。陸奥亮子です。

imimさん、初めまして。スレ立て、有り難う御座います。

新型コロナウィルスで「外出自粛」が出されていますので、

皆さん方がもっと、SNSをなさるかなと思いましたが、

意外とこちらのサイトも静かな感じですかね。

[25097]imim:

もうZARDは忘れよう!と会報誌や諸々なものを全て処分して意図的にZARDネタには触れないようして、数年。

私もZARDを含む「断捨離」をしていて、ZARDのCD等を

約三分の二程、処分しました。

> しかし、ZARDの期間限定のyoutubの事を知り、拝見をしましたらZARDの魅力を再確認して、やはりZARDからは離れらないことに気が付きました(笑)

私は未だ、暫くはZARDのファンで居ます。^-^。
>
> 前置きが長くなりましたが、NHK BSスペシャルの坂井さんの鈴木さんへの電話ネタ、この掲示板でもお話しされていましたよね。
>
> この頃の坂井さんの心理状態を分析してみました。
>
> なぜ、病気に前向きと言われていた坂井さんが鈴木さんに弱音を吐いたかです。
>
> 坂井さんも、病に勝つつもりでいたと思います。
> 新しい作品をもっと世に出したい!
> 言葉【詞】を研究、追及していく作業は坂井さんのライフワークです。
> 色々なビジョン、アイデアがたくさんあります。
>
> しかし、手術にあたり、医師は通常は最悪のリスクを説明しますから、目の前が暗くなったのではないですかね。
>
> ZARDの2期で、声の質が少し変わったように、今度も治ったとしても自分の声質が変化するかもしれない。
> 体力は戻るのか?
> またライブが出来るようになるのか?
>
> 『低音がこもる』『キンキンした高音』etc
> ZARDは2期になってから、声質の事結構、たたかれていましたよね。
>
> 絶望と、希望が交互に来て、躁鬱になりやすいといますか。。。
> 女性系のホルモンバランスが崩れると、更にそうなりやすかったりもします。
>
> 脳科学的には、一人で考えるとだいたい最悪の事しか考えられなくなるようです。
>
> 周りに話したり、ご両親や家族にそういった心の葛藤を話せたらよろしかったのかましれませんが、
>
> 親には心配をかけたくないので、弱音を言いにく、無理をして明るくしていた可能性があります。
>
> そこで、同級生の鈴木さんに、本音が出たのではないでしょうか?
>
> 後、もう一つの
> (入院して)の文章ですが
>
> 個人的には、なぜ(入院して)
> が書いてあり、横書きなのかを坂井さんの気持ちになって検証してみますと
>
> 治った後に、この時の気持ちをいつも忘れず私はこれからも歌っていこう!
> だから見つけやすいように横書きにして、忘れないとは思うけどメモしておこう!
> 的な感じで書いたのではないかと思います。
>
> 内容的には、日記半分、作詞半分
> 『この文章を笑って歌える日が来ればいいな♡』
>
> 勿論、この時の坂井さんの心の葛藤は相当なものだったと思います。
>
> ただ、坂井さんは文章を書くとZRDの創作活動モードには入れて没頭したり、客観視出来たりする方だったように思います。
>
> そんなに深刻なメモならB社やNHKも出しませんよね、多分。
>
> ZARDを生きた坂井泉水さんはことばと向き合い、作品を創り続けることがライフワークだったのかもしれません。
>
> 画家が絵を描けなくなったから人生をのんびり謳歌出来るかと言えば、そうではなく。。。
>
> 坂井さんは情熱を秘めた芸術家気質な方。
>
> お子さんでもいらっしゃれば、そちらに情熱を傾けていけるかもしれませんが、独身を決めた時点で
> 目的もなく生きるのは辛くなります。
>
> 入院中のメモは他にもあるのかもしれません。
>
> すみません、色々書かせていただきましたが最後に
> 『仕事は上機嫌でやれ』
>
> まったく、その通りでございます!

この所、暇でしたので、改めて、NHK BSスペシャルを観まし

た。色々な考え方がありますね。

この番組で一番重要なのは、「チャンカワイ」さんの場面かと

思います。それは、「宇宙的領域」を言って居るからです。

これが判らないと、ZARDの本当の意味が有りません。

imimさんは、私と同じように「長文」になる傾向があるかも

ですかね。(笑)。有り難う御座いました。

Re:NHK BSスペシャル

#25099名前:imim時刻:2020-04-24 22:26:52返信報告:報告

[25098]陸奥亮子:
> 皆さん、こんにちは。陸奥亮子です。
>
> imimさん、初めまして。スレ立て、有り難う御座います。
>
> 新型コロナウィルスで「外出自粛」が出されていますので、
>
> 皆さん方がもっと、SNSをなさるかなと思いましたが、
>
> 意外とこちらのサイトも静かな感じですかね。
>
> [25097]imim:
>
> もうZARDは忘れよう!と会報誌や諸々なものを全て処分して意図的にZARDネタには触れないようして、数年。
>
> 私もZARDを含む「断捨離」をしていて、ZARDのCD等を
>
> 約三分の二程、処分しました。
>
> > しかし、ZARDの期間限定のyoutubの事を知り、拝見をしましたらZARDの魅力を再確認して、やはりZARDからは離れらないことに気が付きました(笑)

> 私は未だ、暫くはZARDのファンで居ます。^-^。
> >
> > 前置きが長くなりましたが、NHK BSスペシャルの坂井さんの鈴木さんへの電話ネタ、この掲示板でもお話しされていましたよね。
> >
> > この頃の坂井さんの心理状態を分析してみました。
> >
> > なぜ、病気に前向きと言われていた坂井さんが鈴木さんに弱音を吐いたかです。
> >
> > 坂井さんも、病に勝つつもりでいたと思います。
> > 新しい作品をもっと世に出したい!
> > 言葉【詞】を研究、追及していく作業は坂井さんのライフワークです。
> > 色々なビジョン、アイデアがたくさんあります。
> >
> > しかし、手術にあたり、医師は通常は最悪のリスクを説明しますから、目の前が暗くなったのではないですかね。
> >
> > ZARDの2期で、声の質が少し変わったように、今度も治ったとしても自分の声質が変化するかもしれない。
> > 体力は戻るのか?
> > またライブが出来るようになるのか?
> >
> > 『低音がこもる』『キンキンした高音』etc
> > ZARDは2期になってから、声質の事結構、たたかれていましたよね。
> >
> > 絶望と、希望が交互に来て、躁鬱になりやすいといますか。。。
> > 女性系のホルモンバランスが崩れると、更にそうなりやすかったりもします。
> >
> > 脳科学的には、一人で考えるとだいたい最悪の事しか考えられなくなるようです。
> >
> > 周りに話したり、ご両親や家族にそういった心の葛藤を話せたらよろしかったのかましれませんが、
> >
> > 親には心配をかけたくないので、弱音を言いにく、無理をして明るくしていた可能性があります。
> >
> > そこで、同級生の鈴木さんに、本音が出たのではないでしょうか?
> >
> > 後、もう一つの
> > (入院して)の文章ですが
> >
> > 個人的には、なぜ(入院して)
> > が書いてあり、横書きなのかを坂井さんの気持ちになって検証してみますと
> >
> > 治った後に、この時の気持ちをいつも忘れず私はこれからも歌っていこう!
> > だから見つけやすいように横書きにして、忘れないとは思うけどメモしておこう!
> > 的な感じで書いたのではないかと思います。
> >
> > 内容的には、日記半分、作詞半分
> > 『この文章を笑って歌える日が来ればいいな♡』
> >
> > 勿論、この時の坂井さんの心の葛藤は相当なものだったと思います。
> >
> > ただ、坂井さんは文章を書くとZRDの創作活動モードには入れて没頭したり、客観視出来たりする方だったように思います。
> >
> > そんなに深刻なメモならB社やNHKも出しませんよね、多分。
> >
> > ZARDを生きた坂井泉水さんはことばと向き合い、作品を創り続けることがライフワークだったのかもしれません。
> >
> > 画家が絵を描けなくなったから人生をのんびり謳歌出来るかと言えば、そうではなく。。。
> >
> > 坂井さんは情熱を秘めた芸術家気質な方。
> >
> > お子さんでもいらっしゃれば、そちらに情熱を傾けていけるかもしれませんが、独身を決めた時点で
> > 目的もなく生きるのは辛くなります。
> >
> > 入院中のメモは他にもあるのかもしれません。
> >
> > すみません、色々書かせていただきましたが最後に
> > 『仕事は上機嫌でやれ』
> >
> > まったく、その通りでございます!

> この所、暇でしたので、改めて、NHK BSスペシャルを観まし
>
> た。色々な考え方がありますね。
>
> この番組で一番重要なのは、「チャンカワイ」さんの場面かと
>
> 思います。それは、「宇宙的領域」を言って居るからです。
>
> これが判らないと、ZARDの本当の意味が有りません。
>
> imimさんは、私と同じように「長文」になる傾向があるかも
>
> ですかね。(笑)。有り難う御座いました。

陸奥亮子さん
返信ありがとうございます!

はい、私もZARDをずっと応援していきます。

WEZARDはもったいなかったですが、Mobile FCで
昔のも読めそうなので入ることにします。

オフィシャルサイトやライブ、イベントなどが継続していることは有難いことですよね。

ZARDがいつかカーペンターズやビートルズのようになるかもしれませんし。
N氏や寺尾さん、島田さん、鈴木さんなどのZARDにかかわる方々がいらっしゃる間は続いていきそうです。
秘蔵写真、映像、音源もありますしね。

賛否両論ありますが、
忘れられるよりは様々な情報が世に出てくる方が、坂井さんも喜んでいらっしゃるのではないかと思います。

また、ファンを大切にされる方でしたから
色々な話題で語られことも嬉しく思っていただけるのではないでしょうか。

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